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2013年2月11日

2013年2月11日 (月)

有名芸能人の名前を悪用した新手の振り込め詐欺が急増(11日)フジテレビ

有名芸能人の名前を悪用した、新手の振り込め詐欺が急増している。
「はんにゃ」の金田 哲さん(27)は「これはもう、情けないですよ、本当に...。怪しいとは思いましたけど、ただ、悩んでいるなら、話くらい聞いてもいいかなと...」と話した。
その巧妙な手口に、芸能人までもが、だまされていた。
2012年、東京都内で発生した振り込め詐欺などの特殊詐欺の被害額が、前年より34億円多い、81億円に急増し、76億円だった窃盗の被害額を初めて上回ったことが明らかになった。
都内の、いわゆる「オレオレ詐欺」の平均被害額も、333万円と、前の年より90万円増加。
その被害は、拡大している。
中でも最近被害が増えているのが、タレントのマネジャーをかたる人物から送られてくる不審なメール。
街の人は、「わたしには(人気グループのボーカルの)名前で、『助けてください』と来た」、「(人気男性アイドルの)マネジャー(と名乗る人から)。本人が悩んでいるから、相談に乗ってほしいなと...」と話した。
メールは、「スーパーニュース」のスタッフにも、送られていた。
実際のメールには、「タレント本人の希望で、どうしてもあなたとお話ししたいとのことです」と書かれていた。
同様のメールを受け取り、お金を振り込んでしまったという、お笑いコンビ「はんにゃ」の金田さんは、その手口の全容を語ってくれた。
はんにゃの金田 哲さんは「『なんで僕なんですか?』と、ずっと聞いていたんです。メールには、本人が相当まいっちゃって、心が病んでしまって。ちょっとせかすようなメールの内容で。そこのところにアクセスしてしまって、という感じです」と話した。
タレント本人とのやり取りは、芸能人専用のメール交換サイトで行ってほしいと言われ、金田さんは、疑問に思いつつも、有料のそのサイトに入会した。
落ち込んでいる様子のタレントを元気づけようと、頑張ってメールをやり取りしたという。
はんにゃの金田 哲さんは「『300ポイントたまったので、メールができません』と。その前のメールが、相当まいって、『死ぬ』くらいまでいっていたので、途中で(メールを)やめて、向こうが本当に死んだらまずいなと思ってしまって。3,000円だし、まぁ...、って振り込んだ」と話した。
結局、お金を振り込んでしまったあと、不審に思い、先輩に相談したことで、だまされていたことが発覚した。
はんにゃの金田 哲さんは「その時は、迷惑メールを防止しているのに、普通のアドレスで来たから、本当のマネジャーさんなんだろうなと。業界にいたからこそ、『大変なんだろうな』と思っちゃって」と話した。
芸能人もだまされるほど巧妙化するだましの手口には、今後も注意が必要。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/category00.htmlLogo4_2

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★「騒音でけんか」文化住宅の72歳、隣人刺す(11日)読売

 9日午前2時15分頃、大阪府大東市三箇2の文化住宅から「隣人と騒音でけんかになり、ナイフで刺した」と110番があった。
 四條畷署員が駆けつけると、同住宅前の路上で左胸から血を流して倒れている男性を発見。男性は1階に住む60歳代の住人とみられ、大けがを負って病院に運ばれた。同署は、隣室の無職松原常信容疑者(72)が犯行を認めたため、殺人未遂容疑などで現行犯逮捕した。(2013年2月11日20時15分 読売新聞)http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%C6%C9%C7%E4%BF%B7%CA%B9&lang=euc&prop=495&bypass=2&dispconfig=

annoyつぶやきshock近隣トラブルは根が深くなればなるほど「引っ越し」しかない。警察官でさえ、戸建ての自宅を売り、引っ越した例がある。それほど怖いものである。

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★伯母の元交際相手が自殺 長野、19歳男性殺害(11日)産経

長野県飯田市の住宅で住人の鹿島田淳さん(19)が殺害されていた事件で、同県泰阜村の林道に止まっていた乗用車内から、鹿島田さんと同居する伯母の元交際相手の遺体が見つかっていたことが11日、捜査関係者への取材で分かった。
 車内に練炭が残されていたことから、飯田署捜査本部は自殺とみている。元交際相手の男は30代で、伯母はストーカー被害を受けていると飯田署に相談しており、捜査本部は殺人事件との関連を調べる。
 捜査本部によると、10日午前に「変なところに車が止まっている」と通行人から通報があり、警察官が乗用車の後部座席で横たわっている遺体を見つけた。
詳細は以下をクリックdownwardleft
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130211/crm13021117580011-n1.htm

angryつぶやきshock警告を受けて「ごめんなさい」というのが一般的な人間だ。しかし、勝手に〝命をかけている恋い〟だってある。そんな人物は本人だけでなく家族や関係者を狙う。それをどう処理するかはプロである警察の役目だ。条例でもなんでもあらゆる法令を適用し身柄を拘束すれば良い。

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東京・府中の信金課長刺殺事件 発生8年を前に情報提供呼びかけ(11日)産経

東京都府中市の多摩中央信用金庫(現・多摩信用金庫)府中支店で、同支店営業課長、後藤博樹さん=当時(39)=が刺殺された事件から丸8年になるのを前に、後藤さんの遺族や信金職員、警視庁の捜査員らが11日、同支店周辺などで犯人の遺留品の時計を写したチラシなどを配り、情報提供を呼びかけた。
 呼びかけには計約90人が参加。事件現場に設けられた献花台には、通行人が手を合わせる様子もみられた。後藤さんの母、リウさん(69)は「人生が一変してから8年がたった。息子を静かに眠らせてあげたい」と訴えた。
詳細は以下をクリック downwardleft
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130211/crm13021118540012-n1.htm

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警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(11、12日単位・レベル)
「現実」と「サイバー」空間を線に
【治安つぶやき】

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遠隔操作事件の裏側はどうなっているのだろう。
 これまでの報道を見ると、事件が動き始めたのは江ノ島の防犯カメラの映像だった。
 猫の首にブツを取り付ける男の姿、顔の映像-しかしこれだけで「犯人の男」の特定は困難だ。それを可能にしたのはオートバイの映像だった。ナンバーが分かれば、2つのシステムを駆使すれば行動範囲が特定できる。オートバイの〝最後の足〟周辺を洗出して割り出し、行動確認に入った。
 1か月間の行確で男がインターネットカフェに入ったことを確認。そこで男のIPアドレスを入手。一連の事件の通信記録と照合作業を進め、ついに名古屋事件の会社のパソコンから遠隔操作された痕跡を発見。猫の首に残された記録媒体から発見されたウイルスの設計図と名古屋のパソコンの痕跡を「線」でつなげた。
 防犯カメラの男の映像-同オートバイの映像-居住地の割り出し-行動確認-IPアドレスの入手-通信記録との照合-猫に残されたウイルス設計図-名古屋のウイルスと一致
 これらを線で繋げて逮捕に至った。捜査本部はその他「秘密の暴露」部分を持っていると見られ、送致は確実だろう。
 評論家は「誤認逮捕の前にこの捜査をやれば…」という。しかし、今回の逮捕は「現実空間」があったから功を奏したもので「サイバー空間」だけでは難しい。
 通信の秘密などと言わないで「法改正」。さらに、敢えて「ハッカーなどの犯罪者」を雇うことで捜査力を上げることだ。彼らは単なる技術だけでない知恵を持っている。
 首都東京体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。

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コンビニ強盗、店員が軽傷 東京・板橋区(11日)日テレ

11日未明、東京・板橋区のコンビニエンスストアに押し入った男が現金約3万3000円を奪う事件があり、店員の男性が男ともみ合った際、手に軽いケガをした。
 警視庁によると、11日午前2時半頃、板橋区大和町のコンビニで客を装った男が店員の男性にカッターナイフのようなものを突きつけ、「金を出せ」と脅した。男はレジにあった現金約3万3000円をわしづかみにして奪ったが、店員が男ともみ合いになり、右手を切る軽いケガをした。 男は20歳代とみられ、身長約180センチの痩せ形、黒のハーフコート姿で、警視庁は強盗傷害事件として捜査している。

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http://www.news24.jp/articles/2013/02/11/07222935.html

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大町市の住宅火災、放火容疑で隣家の男を逮捕 (11日)共同

大町市社(やしろ)宮本で住宅などを全焼した9日午後の火災で、大町署は10日未明、現住建造物等放火の疑いで、焼失した住宅の隣家に住むアルバイト従業員、横沢誠也(せいや)容疑者(22)を逮捕した。逮捕容疑は、9日午後1時すぎ、横沢照夫さん(85)方の物置付近に放火し、木造2階建て住宅と物置を全焼させた疑い。同署によると、出火時の周辺の聞き込みで同容疑者の話に不審な点があったことから任意で事情を聴いたところ、犯行を認めたという。可燃性の高い液体を使って火を付けたとみられるという。
 逮捕前、同容疑者は火災現場での信濃毎日新聞の取材に、「何かが燃える臭いがして家から出てみたら隣家の物置から煙が上がっていた。あっという間に住宅に燃え広がった」と語った。同容疑者は消防団に所属しているが、知り合いの消防団員には、「風邪をひいて家で休んでいた」と話していた。
詳細は以下をクリックdownwardleft
http://www.shinmai.co.jp/news/20130211/KT130210FTI090005000.php

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「うるせえ」「10万払うか」脅してバイク奪う(11日)読売

愛知県警東署は9日、名古屋市北区の無職少年(17)を強盗の疑いで緊急逮捕した。
 発表によると、少年は同日午後5時55分頃、名古屋市東区の大型ショッピングセンター駐輪場で、同市千種区、派遣社員男性(16)に「こんなうるせえバイク乗りやがって。バイク没収されるか、10万円払うかどっちがいいんだ」などと脅し、右肩や腹部に殴るなどの暴行を加え、バイク(約9万円相当)などを奪った疑い。調べに対し、少年はバイクを奪ったことは認めているという。

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医療債詐欺:手配の男が出頭、詐欺容疑で逮捕…大阪府警(11日)

医療法人社団「真匡(しんこう)会」(東京都新宿区)の医療機関債(医療債)を巡る詐欺事件で、大阪府警は11日、首謀者とみて指名手配していた川野伝二郎容疑者(47)=東京都港区三田5=を詐欺の疑いで逮捕した。この日朝、弁護士に付き添われて府警本部に出頭した。
 逮捕容疑は11年5〜10月、医療機器を購入するなどと偽って医療債を販売し、大阪府などの高齢者計5人から計約4600万円を詐取したとしている。
詳細は以下をクリックdownwardleft
http://mainichi.jp/select/news/20130211k0000e040117000c.html

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知人男性の胸刺す 殺人未遂容疑で男を逮捕 福島・いわき(11日)産経

福島県警いわき東署は11日、知人の無職男性(53)を刺したとして、殺人未遂容疑で、いわき市小名浜岡小名御代坂、自営業、馬上峰雄容疑者(63)を逮捕した。
 逮捕容疑は10日午後4時20分ごろ、市観光物産センター「いわき・ら・ら・ミュウ」敷地内で、いわき市の男性を刃物のようなもので刺して、殺害しようとした疑い。男性は胸を1カ所刺され、軽傷とみられる。
 いわき東署によると、馬上容疑者が同署に出頭してきた。容疑を認めている。

Msn_s1 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130211/crm13021113570008-n1.htm

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【なりすましウイルス】派遣先会社で遠隔操作か 勤務時間中?匿名化ソフト使用の形跡(11日)産経

遠隔操作ウイルス事件で、威力業務妨害容疑で逮捕されたIT関連会社社員、片山祐輔容疑者(30)=東京都江東区=が勤務先から派遣されていた会社のパソコン(PC)に、匿名化ソフト「Tor(トーア)」が使用された形跡があったことが11日、捜査関係者への取材で分かった。
 逮捕容疑となった昨年8月の同人誌イベントでの殺害予告はトーアを使って書き込まれており、警視庁などの合同捜査本部は、片山容疑者が派遣先のPCから書き込んだとみて、家宅捜索で派遣先からPCなど11台を押収して解析を進めている。
詳細は以下をクリックdownwardleft
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130211/crm13021113510007-n1.htm

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誤認逮捕された男性の父親「愚かな結末」(11日)日テレ

パソコン遠隔操作事件で、10日、威力業務妨害の疑いで東京・江東区に住むIT関連会社社員・片山祐輔容疑者が逮捕されたことを受け、去年9月に誤認逮捕された三重・津市の男性の父親が10日夜、取材に応じた。
 警視庁や三重県警などの合同捜査本部は10日、他人のパソコンを遠隔操作して、伊勢神宮(三重・伊勢市)の爆破予告をしたなどとして、片山容疑者を逮捕した。
 また、事件をめぐっては、去年7月から9月にかけ、三重・津市に住む男性(当時27)ら4人が誤認逮捕されていた。
 この男性の父親は10日午後9時頃、取材に応じ、「率直なところ、この人物が犯人なのかというのと、もしそうなら愚かな結末と思いました」と話した。

2010_0318_173406banner011 http://www.news24.jp/articles/2013/02/11/07222920.html

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「死のうと思ってやった」“自宅に放火”で男逮捕(11日)テレビ朝日

自宅マンションに火をつけたとして44歳の男が逮捕されました。「仕事もなくて将来を悲観した。死のうと思った」などと供述しています。
 無職の関秀一容疑者は5日午前5時ごろ、東京・昭島市の自宅マンションの部屋に油をまいて火をつけた疑いが持たれています。近所の人からの通報を受けて駆けつけた消防隊がすぐに消し止め、けが人はいませんでした。警視庁によりますと、関容疑者は火災報知機の音に驚いて逃げ出し、その後、数日間にわたって富士の樹海をさまよっていましたが、8日の夕方になって警察に保護されました。取り調べに対し、「仕事もないし、マンションも立ち退きを迫られていた。死のうと思ってやった」と容疑を認めています。

2009_1229_211958annlogo1 http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/230210045.html

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猫と映像、特定の鍵 PC遠隔操作、現実世界の物証追跡(11日)朝日

 パソコン遠隔操作事件で、4人を誤認逮捕する失態を演じた警察が、30歳の男の逮捕に踏み切った。きっかけは、ネット空間を出た男が現実世界に残した足跡。真犯人を名乗るメールを何度となく送りつけ、進まぬ捜査をあざ笑った「劇場型」の事件は解決に向かうのか。
 1月中旬、東京・秋葉原のネットカフェを警視庁の捜査員が訪れた。「この利用者を知っていますか」。4人の名前と生年月日を挙げ、利用履歴の確認を店員に求めた。
 その中でただ1人会員登録していたのが片山祐輔容疑者(30)だった。捜査員はその翌週、片山容疑者が使ったパソコン(PC)2台を押収し、持ち帰った。
 停滞していた捜査を動かしたのは、真犯人を名乗る人物が「現実世界」に次々と残した痕跡だ。
詳細は以下をクリックdownwardleft
http://www.asahi.com/national/update/0211/TKY201302100272.html

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PC遠隔操作事件 逮捕の男の携帯電話に江の島の猫の写真も(11日)フジテレビ

パソコンの遠隔操作事件で、IT関連会社社員の30歳の男が逮捕された。今回の遠隔操作事件は、匿名化ソフトが使われ、捜査は難航していたが、逮捕に結びついた大きな鍵は「江の島の猫」だった。
1月5日、報道機関などに届いたメールの内容通り、神奈川県の江の島の猫の首輪から、記憶媒体が見つかった。
捜査本部は、江の島周辺などの防犯カメラの解析から、江の島からバイクで東京都内に戻る片山祐輔容疑者(30)を突き止めた。
また、片山容疑者の携帯電話には、今回の猫の写真や、遠隔操作事件に関するニュースが一時保存されていたことも、新たにわかっている。
一連の遠隔操作事件では、匿名化ソフトが使われ、インターネット上の捜査は難航したが、逮捕前日にも「猫カフェ」に行くなど、猫に執着があったといえる片山容疑者は、江の島の猫をめぐって、逮捕につながる形跡を残したことになる。

Logo4 http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00240296.html

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★警視庁警官宅に振り込め電話250件、被害は…(11日)読売

振り込め詐欺の被害に歯止めがかからない中、警視庁の警察官・職員約1500人の両親ら家族のうち約250人が振り込め詐欺の電話を受け、1人が実際に被害に遭っていたことが分かった。
 同庁では、振り込め詐欺の防止には、子供が親にだまされないよう注意することが効果的とみているが、まずは、全警察官・職員に対し、自分の両親や祖父母らに振り込め詐欺の防止策を徹底するよう呼びかけ始めた。
 振り込め詐欺の被害は昨年、全国で約363億円と過去最悪を記録。約2割の約81億円が都内で発生している。同庁は、子供世代から親世代に注意を呼びかけることが被害防止に効果的とみて、「母さん、心配だ!」などと書いたチラシを街頭で配布するなどの活動を展開しているが、浸透しきれていない実情がある。
 同庁では、昨年12月末から警察官自身が手本を示そうと、それぞれの60歳以上の両親や祖父母に注意を呼びかける取り組みを実施。先月中旬までに同庁生活安全部の警察官・職員約1500人が両親ら計約4100人に電話などで確認したところ、すでに約250人が振り込め詐欺の電話を受けていたことが判明した。うち1人は、実際にカネを振り込んでいたという。
 同庁では今後、全警察官・職員を対象に、親らに「現金を渡すように言われた場合は、まずは振り込め詐欺を疑って」などとアドバイスしたり、合言葉を決めるなどの対策を念押ししたりするよう求める。
 さらに、同様の取り組みを民間企業にも広げるため、近く業界団体を通じて呼びかける。
 同庁幹部は「振り込め詐欺が身近な危険であるという認識が広がり、家族の間で話をしてもらうことが、被害の防止につながるはず」と運動の広がりに期待をかけている。

angryつぶやきshock少なくても警察官か職員なんだから、携帯の通話を止めないと…

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PC遠隔操作:片山容疑者 犯罪予告13件に関与か(11日)毎日

遠隔操作ウイルスに感染したパソコン(PC)などから犯罪予告が送られた事件で、警視庁などの合同捜査本部は10日、東京都江東区白河4、IT関連会社社員、片山祐輔容疑者(30)を威力業務妨害容疑で逮捕した。一連の事件では4人が誤認逮捕され、「真犯人」を名乗る人物が犯行声明のメールで、今回の逮捕容疑となった1件を含む計13件の犯罪予告事件への関与を認めていた。合同捜査本部は片山容疑者がメールを送りつけた可能性が高いとみて調べる。
詳細は以下をクリックdownwardleft
http://mainichi.jp/select/news/m20130211k0000m040088000c.html

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★殺人:飯田の19歳死亡 おばの元交際相手が練炭自殺か(11日)毎日

長野県飯田市毛賀の住宅で、この家に住む鹿島田淳(かしまだ・じゅん)さん(19)が血を流して死んでいるのが9日見つかり、県警は10日、殺人事件として飯田署に捜査本部を設置した。同居している親族の30代女性が、元交際相手の男からストーカー行為を受けていると同署に相談していた。鹿島田さんは女性のおい。県警は男が事情を知っている可能性があるとみて捜していたが、同市に隣接する泰阜(やすおか)村で同日午前、この男の所有とみられる車が見つかり、車内で男性が死亡していた。練炭自殺とみられる。県警は男性の身元確認を進め、事件との関連を調べている。

angryつぶやきshockまた出ました。「相談していた」そして「警察は警告していた」…ストーカー事件に絡む殺人は、全てこれの繰り返し。「じゃ警察は被害者を24時間守れと言うのか?」になってしまう。天網恢々疎にして漏らさず-脅迫の電話を受けた段階で警告じゃなくなぜ検挙しないのですか。相談を受けているのは「警察」ですから…市民団体とは違いますぞ。
詳細は以下をクリックdownwardleft
http://mainichi.jp/select/news/m20130211k0000m040091000c.html

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日本へのサイバー攻撃78億件 昨年、遠隔操作など手口巧妙に 対策、海外との連携強化必要(11日)産経

日本の政府機関や企業などを対象にした国内外からのサイバー攻撃関連の通信が、平成24年だけで少なくとも約78億件もあったことが10日、総務省所管の独立行政法人、情報通信研究機構(NICT)の調査でわかった。NICTは国の研究機関として唯一、サイバー攻撃の大規模観測を実施しているが、件数は17年の調査開始から増加し続けており、24年は過去最多。サイバー攻撃の多様化が進むなか、他国との連携した対策が求められている。
詳細は以下をクリックdownwardleft
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130211/crm13021103070001-n1.htm

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