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2012年10月21日

2012年10月21日 (日)

女子高生が江ノ電と接触しけが 両耳にイヤホン(21日)テレビ朝日

神奈川県鎌倉市の江ノ島電鉄の線路内で、女子高校生(16)が走ってきた電車と接触して軽傷です。
 21日午前10時すぎ、鎌倉市の江ノ島電鉄の由比ヶ浜駅近くの遮断機のない踏切内で、市内に住む高校1年の女子生徒が電車と接触しました。女子生徒は転倒し、頭と腰を打って軽傷です。両耳にイヤホンをつけて携帯電話を操作しながら線路内に入ったとみられ、運転士が警笛を鳴らして急ブレーキをかけたものの間に合わなかったということです。警察が、当時の状況を詳しく調べています。

2009_1229_211958annlogo1_2 http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/221021031.html

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不正操作?履歴、逮捕後認識も放置…神奈川県警(21日)読売

不正操作されたパソコンから横浜市のホームページ(HP)に小学校への襲撃予告が書き込まれた事件で、神奈川県警が少年(19)(保護観察処分)を逮捕した直後、パソコンの通信履歴に第三者の不正操作をうかがわせる不自然な記録があることに気づきながら、裏付け捜査を怠っていたことがわかった。
 県警幹部が20日、明らかにした。県警では捜査が不適切だった可能性があるとして取り調べに当たった捜査員らから当時の状況を聞いている。
 県警幹部によると、少年のパソコンは6月29日午後3時17分、インターネット掲示板に貼り付けられていたURL(ネット上の住所)をクリック。その後、第三者が設けたとみられるサイトに自動的に移動し、数秒の間に複数のサイトに連続してアクセス。横浜市のHPにアクセスしてからは2秒間で小学校襲撃予告の書き込みを終えていた。
 幹部らによると、保土ヶ谷署生活安全課と捜査協力をした県警サイバー犯罪対策センターでは、少年を7月1日に逮捕した直後から、こうした不自然な通信履歴に気づき、同センターが詳しく解析。同9日までに、「わずか2秒間で書き込むことは人の手では不可能」として、第三者が関与した可能性について把握し、その見解を同課にも伝えた。

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『黒子のバスケ』作者にまた脅迫文 4件目、白い粉末が同封(21日)産経

人気漫画『黒子のバスケ』の作者、藤巻忠俊さんに対する脅迫文などが送られた事件で、21日に「黒子のバスケ」のイベントが開かれた東京ビッグサイト(東京都江東区)にも脅迫文が送られていたことが同日、警視庁東京湾岸署への取材で分かった。同署が会場周辺を警備し、イベントは予定通り開催された。
 同署によると、脅迫文が届いたのは13日。藤巻さんを名指しで脅迫するような文面で、白い粉末が同封されていた。同署は、脅迫や威力業務妨害容疑などで捜査している。
 藤巻さんをめぐっては、今月12日に上智大(千代田区)で硫黄臭のする液体が入った容器が見つかり、ふたに「俺は藤巻忠俊が憎い」などと書かれた紙が貼ってあった。13日に杉並区の出版社、15日にも母校の都立戸山高校(新宿区)に脅迫文や白い粉末が入った封筒が届いていた。

Msn_s1_4 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/121021/crm12102119210007-n1.htm

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【なりすましウイルス】警視庁、大阪府警が謝罪 福岡の男性「犯人を捕まえてほしい」(21日)産経

遠隔操作ウイルス事件で、警視庁は21日、お茶の水女子大付属幼稚園や女性タレントに襲撃予告・脅迫メールを送ったとして逮捕した福岡市の男性(28)=釈放=に誤認逮捕だったことを認め、謝罪した。大阪府警も同日、大阪市のホームページに大量殺人予告が送られた事件で誤認逮捕した大阪府吹田市のアニメ演出家北村真咲さん(43)に謝罪した。一連の事件で男性4人はすべて誤認逮捕と確定した。三重、神奈川両県警は既に謝罪している。
 捜査関係者によると、警視庁の川原博夫刑事部参事官ら幹部3人が同日午後2時ごろ、男性宅を訪れ、「大変なご迷惑とご心労をかけた」と謝罪。男性から「何としてでも犯人を捕まえてほしい」と要望され、「全力で捜査する」と応じた。
 男性は19日の再聴取で、「同居女性がやったと思い、かばうために作り話をした」と説明。襲撃予告・脅迫メールが送られた前日の8月26日にネット掲示板で無料ソフトをダウンロードしたと話しており、この際に遠隔操作ウイルスに感染したとみられる。
 警視庁はIPアドレスなどから男性を特定したが、逮捕前にウイルス感染の検査やメール送信時のアリバイ確認などを怠っていた。男性が容疑を認める上申書を書いた際、供述を誘導した可能性もある。
 川原参事官は男性に謝罪後、報道陣に「捜査についてもしっかり検証する」と話した。
 東京地検は近く男性を不起訴処分にする方針。
 遠隔操作ウイルス事件では、三重県の男性(28)や男子大学生(19)を誤認逮捕した三重、神奈川両県警や横浜地検がそれぞれ謝罪している。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/121021/crm12102120350009-n1.htmMsn_s1_3

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警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(21、22日単位・レベル)
冤罪の違い
【治安つぶやき】

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 警視庁や神奈川、三重県警など遠隔操作ウイルスに感染したパソコンから脅迫メールなどの書き込みを行ったとして逮捕した問題で警察が「冤罪」などとバッシングを受けている。
 単純に考えてこの事件は、事件が認知され捜査を進めた結果、残っていたIPアドレスが証拠になり逮捕されたもの。IPアドレスという証拠がありながら被疑者が犯行を否認したのなら取調官は当然、慎重にならなければならないし、その供述を裏付ける捜査班には捜査力が要求される。
 報道によれば、警視庁に逮捕された28歳の男性は取り調べの段階で、同居している女性をかばうために一度容疑を認めている。容疑を認めてIPアドレスという証拠があれば問題はない。
 ところが警視庁は、再逮捕する段階で上申書を書かせた。上申書は「私はこのようにしました」と自発的に書かせるもので、用紙まで警察は提供してはならないほど自主性、厳格性が要求される。
 では上申書は、「こう書くのである」ことを全ての被疑者は知っているだろうか?今回の場合、再逮捕前に犯行を自供。その上申書を書く被疑者に「参考」として逮捕時の供述内容を説明をするのは違法か?
 それを「誘導で書かせた」「供述を強要した」と安易に批判する評論家がいるとすれば、調べ官なんてやっていられない。
 上申書で逮捕内容と違う事を書いているにもかかわらず「逮捕と一致するようにこう書け!」と脅したり誘導しているなら問題だ。警視庁の場合「こう自供しているからこう書け」という威圧感のある文言を使ったか否かの問題であり、軽々に「誘導」「強要」の批判は避けるべきである。
 ウェブサイトを閲覧させる事で他人のパソコンを操作する遠隔操作の手口が存在することを事前に把握していたにもかかわらず、その被害者をIPアドレスという証拠に近づけるための〝作文(誘導)調書〟なら当然、冤罪である。
 警視庁の場合、女性をかばおうと自供しているのだから、結果的に冤罪でも未経験の事案だけに捜査経緯は静かに検証を見守るべきであり結論は急ぐべきでない。
 首都東京体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。2006_0810_004208nisho
全国の警察は11月1日から30日までの間、総力を挙げた指名手配被疑者の追跡捜査を実施する。指名手配被疑者には、殺人、強盗等の凶悪事件のほか、暴行、傷害、窃盗、詐欺、横領等の事件関係者が含まれており、再び犯行を行うおそれがあるとし、よく似た人を見掛けた時にはどんなわずかな事でも通報するよう呼びかける。初日の1日には追跡捜査キャンペーンを行うという。場所:千代田区外神田3-12-8ベルサール秋葉原(住友不動産秋葉原ビル)時間:午後1時半から午後3時半

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都心で不発弾1発を撤去 周辺住民は避難(21日)共同

東京都港区は21日、自衛隊や警察、消防と協力して赤坂御用地近くの建築現場で見つかった不発弾1発を撤去した。現場は東京メトロ赤坂見附駅から西に約400メートルで、付近にはホテルやオフィスビルが立ち並ぶ。周辺住民を避難させ、国道の一部で通行を禁止。都心での大掛かりな作業となった。
 港区によると、不発弾は9月20日に見つかった。長さ約120センチ、直径約36センチで、第2次大戦中に投下された米軍の焼夷弾とみられる。信管が付いていたが、自衛隊が爆発を防ぐ保護処理を済ませている。

2010_0123_11120247newslogo1_2 http://www.47news.jp/CN/201210/CN2012102101001214.html

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支配構造、カルトに類似 専門家指摘 尼崎連続変死事件 (21日)共同

兵庫県尼崎市梶ケ島の民家から3遺体が発見され多数の行方不明者が出ている事件で、昨年のドラム缶女性遺体遺棄事件で起訴された角田(すみだ)美代子被告(64)とその周囲のグループが「カルト集団化していたのでは」との指摘が、犯罪心理などを研究している専門家から挙がっている。恐怖心を植え付けながら、家族をバラバラにし、絶対服従させていく過程は「反社会的なカルトやテロ集団と似ている」という。
 「角田被告は人を引き付ける天性の才を持っていたのでは」というのは桐生(きりう)正幸関西国際大教授(犯罪心理学)。一度心酔させて取り込んでしまえば、その後は「しつけ」と称する暴力でその人の判断基準を崩すのは「カルト集団の手口」という。
 事実上の夫婦関係にある男女がその女の親族7人を死なせた北九州市の連続殺人事件(1996~98年)とは「疑似家族の家庭内暴力(DV)がエスカレートしたという点でよく似た事件」とみる。ただ「(捜査関係者が描いているように)中心人物が女性で中高年というのは、これまでなかった。犯罪分析の常識が通用しない」と指摘する。
 マインドコントロール(洗脳)などに詳しい西田公昭(きみあき)立正大教授は「暴力で支配する道具として何人かの男を手下にし、『いつでも、どこでも君臨』できたのでは」と推測。似た事例として「総括」と称し14人の仲間を粛清した連合赤軍リンチ事件(71~72年)を挙げた。
 目的については「手に入れた金品は、あくまでも自分の実力を示すバロメーター。それだけではこんな事件にはならない。周囲を奴隷のように支配することにこそ喜びを見いだしていた可能性がある」と分析する。
 齊藤文夫武庫川女子大教授(犯罪心理学)も連合赤軍リンチ事件との類似を指摘し「社会との接点がなくなり、ほかに訴えることもできず、閉鎖的集団の中で思考停止したのだろう」とみる。また、角田被告については「カリスマ性があったのかも。迫力やある種の魅力にみんな逆らえなくなったのでは」と分析している。

2010_0123_11120247newslogo1 http://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/0005465058.shtml

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警官にレンチで殴りかかる 公務執行妨害容疑で64歳男逮捕(21日)産経

栃木県警佐野署は18日、公務執行妨害の現行犯で、栃木県佐野市石塚町、自称リサイクル業、内田謹吉容疑者(64)を逮捕した。
 容疑は、18日午後0時15分ごろ、自宅近くの路上で職務質問をしようとした同署地域課の男性警部補(47)に「また来やがって、この野郎」などと怒鳴ってモンキーレンチで殴りかかり、職務を妨害した疑い。
 内田容疑者はその場で取り押さえられ、警部補にけがはなかった。逮捕されたときは容疑を認めていたが、その後、「やっぱり否認する」と否認に転じている。
 内田容疑者は10月上旬にごみを許可なく燃やしているとして同署から警告を受けており、18日もごみを燃やしていると市役所から通報を受け、警部補らが駆けつけた。同署は産業廃棄物処理法違反の疑いもあるとみて調べを進めている。

Head_logo1 http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%A5%A4%A5%B6&lang=euc&prop=500&bypass=2&dispconfig=

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赤ずくめの通り魔「目座っていた」…無言で次々(21日)読売

九州の玄関口・福岡市のJR博多駅で20日未明、5人が刺傷された通り魔事件。無言で次々に通行人を包丁で切りつけていった凶行に、自称無職の中野公貴容疑者(26)(傷害容疑などで現行犯逮捕)を知る人たちは「まさか、そんなことをするとは」と首をかしげた。中野容疑者にいったい何が起きたのか――。
 「異様な雰囲気だった」。卒業旅行のため仲間7人で福岡に来ていた広島市の専門学校生(19)は、茶髪を肩まで伸ばし、真っ赤な上下の服を着ていた中野容疑者が近づいてきた時、とっさにそう感じたという。
 中野容疑者は駅西側の博多口付近で、この学生と一緒にいた専門学校生(20)の腰を無言で刺した。慌てて逃げる学生たちを追いかけることなく、駅構内に進み、次々に通行人を襲撃。終電後で人通りがまばらになった構内に悲鳴が響いた。
 仕事帰りに同僚2人が切りつけられた福岡市の会社員男性(34)は、「男の目は座っていた。突然なぜこんな目に遭わないといけないのか。犯人には強い怒りを感じる」と話していた。

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【尼崎ドラム缶遺体】暴力で集金、自らの手は汚さず 捜査の長期化必至(21日)産経

 兵庫県尼崎市の民家の床下で男女3人の遺体が見つかった事件は、別の傷害致死罪などで起訴された角田(すみだ)美代子被告(64)の周辺で死者・行方不明者が8人にのぼり、死も考慮しない暴力で強引に金を集める美代子被告の異様な“支配構造”が浮かび上がってきた。関係者は「(遺体の)3人は殺され、別に殺害された3人も高松市の住宅地や岡山県沖の海などに遺棄された」と証言する。最初の遺体発見から21日で1週間。兵庫県警はまず3遺体の捜査を進めるとみられるが、全容解明には長期化が避けられない様相だ。
 部屋に監禁・暴行
 「民家に3人の遺体が埋められている」。美代子被告の関係者の証言に基づき、兵庫県警は10月13日から尼崎市梶ケ島の民家を捜索。14~15日に床下の土中から3遺体を発見した。うち2人は美代子被告の義理の娘、瑠衣被告(27)=窃盗罪で起訴=の伯父、谷本隆さん(68)と、兄の交際相手の安藤みつゑさん(71)と判明。残る1人は瑠衣被告の姉(29)の可能性が高い。
 いずれも死因は特定できていないが、県警は谷本さんの遺体の頭部や足に内出血のような皮膚変色を確認し、「(谷本さんらは)部屋の中に監禁され、暴行を受け続けて衰弱死した」との関係者証言もある。
 自らは手出しせず
 美代子被告は養子縁組などを通じ、死者・行方不明者を含め複雑な縁戚関係を築き上げていた。ターゲットを定めると、周辺者を連れて押しかけて家ごと乗っ取り、暴力による恐怖で従わせた。
 美代子被告らが高松市内の瑠衣被告の実家に押しかけたのは平成15年初め。自らは手を下さず、“用心棒”の李正則受刑者(38)=別の死体遺棄罪で実刑=らに両親を殴らせるなどして脅迫を続けた。結局、親類を含め2千万円以上を巻き上げたとされる。

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「次はお前の所ぞ」 暴力団排除で中洲の飲食店に脅迫電話(21日)産経

20日午後9時ごろから午後10時半ごろにかけて、福岡市の繁華街中洲の飲食店26店舗に、男の声で「(暴力団立ち入り禁止の)標章を張っとろうが。次はおまえの所ぞ」との脅迫電話があった。福岡県警は暴力団が関与した可能性があるかどうか捜査している。
 福岡県では、北九州市を中心に飲食店で標章の掲示が始まった8月1日以降、スナックが入ったビルなどへの放火や飲食店関係者が切りつけられるなどの事件が相次いでいる。
 9月24日には標章を掲げる会員制のスナックが入っている中洲2丁目の雑居ビルの地下1階でぼやがあった。

Msn_s1 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/121021/crm12102101270000-n1.htm

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神奈川県警と横浜地検、誤認逮捕認め謝罪(21日)日本テレビ

今年7月に横浜市のホームページに小学校襲撃予告が書き込まれた事件で逮捕され、保護観察処分となった19歳の少年に対し、神奈川県警と横浜地検は20日、誤認逮捕だったと認め、謝罪した。
 県警保土ヶ谷署・福井隆署長らが20日午後、少年の自宅を訪れ、謝罪した。また、横浜地検も自宅で謝罪した。
 少年が逮捕・保護観察処分となった後、今月になって「真犯人」を名乗る人物からのメールが「TBS」などに送りつけられ、県警は少年から再度、事情を聴いていた。少年は、県警の再聴取に対し、「認めれば、少年院に行かなくてすむ」などと取り調べで持ちかけられたと話していたということで、県警は取り調べに問題がなかったか調べることにしている。また、インターネット犯罪に対する捜査技術が不足していたことが誤認逮捕に至った理由の一つとみて、検証を進める方針。
 一方、警視庁は、東京都の幼稚園などに脅迫メールを送ったとして先月に逮捕した福岡市の男性に対し、21日午後、誤認逮捕を謝罪する予定。

2010_0318_173406banner011 http://www.news24.jp/articles/2012/10/21/07216225.html

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JR国立駅で男子高校生が自殺か (21日)TBS

20日夜、東京のJR国立駅のホームで18歳の男子高校生が線路上に飛び込み、電車にはねられ死亡しました。警視庁は自殺とみて調べています。
 20日午後7時半頃、東京・国立市のJR国立駅にある中央線のホームで少年が線路上に飛び込み、入ってきた電車にはねられました。
 警視庁によりますと、少年は東京・国分寺市に住む私立高校に通う3年生(18)で、病院に搬送されましたが、全身を強く打っていて、まもなく死亡が確認されました。
 警視庁によりますと、男子高校生は20日夕方、家族に対して「学校に行ってくる」と話したあと、自宅を出たということです。警視庁は、目撃証言などから自殺とみて調べています。

Logo1 http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5161249.html

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「おい、小池」容疑者死亡…葬儀会社の通報で発覚(21日)テレビ朝日

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11年前、徳島市の親子が殺害された事件で指名手配され、「おい、小池!」のポスターを作成し、警察が行方を追っていた小池俊一容疑者(52)が、岡山市内の住宅で死亡しているのが見つかりました。
 小池容疑者は、2001年、徳島市の松田優さん(当時66)と長男の浩史さん(当時38)を殺害した疑いで指名手配されていました。19日夜、岡山市のマンションから病院に搬送され、死亡が確認されました。病死とみられています。
 同じマンションの住人:「(手配写真と)似てる感じではなかった。しわがちょっとあるおじさんの感じ。写真より(目が)つり上がっている」
 同居していた女性は、小池容疑者の本名でなく、当初、「小笠原準一」と説明していましたが、不審に思った葬儀会社が警察に通報。指紋を照合した結果、小池容疑者と一致したということです。

2009_1229_211958annlogo1 http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/221020035.html

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