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2012年8月24日

2012年8月24日 (金)

石原知事、10月にも尖閣上陸へ「逮捕も結構」(24日)

尖閣諸島(沖縄県石垣市)の購入に向け、今月末に同諸島の上陸調査を国に申請している東京都の石原慎太郎知事は24日の記者会見で、10月にも現地調査を実施し、その際には、自ら参加する方針を明らかにした。
 石原知事は「10月の再調査には私も行きます。逮捕されるなら、それで結構ですけど」と上陸に意欲を見せ、「民間人と東京都が商業ベースの取引をするための調査を、政府が何の理由で拒むのか。裁判にかけても聞いてみたい」と政府を強くけん制した。
 都は今月22日、同諸島の不動産鑑定や活用方法を調査するための上陸を国に申請。上陸が許可されなかった場合も、2500トン級の海難救助船をチャーターし、不動産鑑定士や海洋生態学者らを含む総勢25人の調査団で洋上調査を行う予定。

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除霊と称して胸触る 準強制わいせつ容疑の僧侶を再逮捕 警視庁(24日)

人生相談に来た女性に僧侶の男が除霊と称してわいせつな行為をしたとして逮捕された事件で、警視庁昭島署は24日、別の女性にもわいせつ行為をしていたとして、準強制わいせつの疑いで、東京都昭島市つつじが丘、僧侶、山之内一豊容疑者(58)を再逮捕した。
 同署によると、「お経をあげただけで、わいせつな行為はしていない」と容疑を否認している。
 再逮捕容疑は、平成20年11月中旬ごろ、人生相談で自宅を訪れた都内の40代の女性に除霊と信じ込ませ、胸を触るなどのわいせつな行為をしたとしている。
 同署によると、山之内容疑者は「山内日豊」と名乗り、「祈祷(きとう)師」などと称してテレビ番組で有名タレントと共演し、人生相談するなどしていた。他にも被害の相談が数件あり、同署が関連を調べている。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120824/crm12082420210017-n1.htmMsn_s1_4

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警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(24、25日単位・レベル)
お盆の交通死者減少
【治安つぶやき】

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 警察庁のまとめによると今年のお盆期間(8月10日~19日)の全国の交通事故による死者数は128人で前年同期より23人(-15.2%)減少したことが分かった。死者数のうち65歳以上が65人で50.8%を締めるなど高齢化社会の到来が伺える。
 事故の発生件数も3354件(-17.1%)減って1万6246件。負傷者数は4076人(-16.1%)減少した2万1278人だった。
 都道府県別で最も事故発生件数が多かったのは愛知県の1305件で以下、福岡県の1189件、大阪府の1123件、東京都の1080件、埼玉県の908件と続く。
 死者数が多かったのは北海道の9人を筆頭に兵庫県の7人、東京都、茨城県、栃木県、静岡県、愛知県、京都府、大阪府がそれぞれ5人の順。
 宮城県、富山県、石川県、奈良県、長崎県、熊本県、大分県、鹿児島県、沖縄県の各県は死者数が0人だった。
 全国的に一般道を含めて重大特異事故の発生がなかったことが幸いしたようだ。
  首都東京体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。

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東京・江戸川区で80歳女性のバッグ奪い15歳少年逮捕(24日)

東京・江戸川区で、80歳の女性からバッグを奪ったとして、15歳の少年が逮捕されました。周辺では、高齢者の女性ばかりが狙われるひったくり被害が相次いでいます。
 高校1年の少年は22日、江戸川区の路上で、80歳の女性から現金約27万円が入った手提げバッグを自転車で追い抜きざまに奪った疑いが持たれています。
 被害に遭った女性:「こうやって(バッグを持って)いたんですよね。それをバーッと来てひったくっていった」
 現場周辺では高齢者の女性ばかりが狙われる被害が10件近く起きていますが、少年は「家出中で金が欲しかった」と話し、余罪についても関与を認めているということです。

2009_1229_211958annlogo1 http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/220824017.html

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東京・町田市緊縛強盗事件 新たに指示役とみられる男ら4人逮捕(24日)

東京・町田市で2011年4月に起きた緊縛強盗事件で、新たに男ら4人が警視庁に逮捕された。
強盗などの疑いで逮捕された無職・井上 晃容疑者(33)ら4人は2011年4月、町田市の事務所兼住宅に押し入り、70歳の女性の手足を縛り、現金およそ320万円などを奪った疑いが持たれている。
井上容疑者らは、すでに逮捕・起訴されている実行犯・大類洋輝(おおるい・ひろき)被告(23)ら4人に犯行を指示していたとみられている。

Logo4_4 http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00230118.html

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銀行と提携とうその説明で集金(24日)

「高い配当が得られる」などとうたって、不正に資金を集めていたとして、逮捕された群馬県高崎市の投資関連会社の役員は「銀行や大手企業と提携している」などとうその説明をして客から金を集めていたことが、警察への取材でわかりました。
群馬県高崎市の投資関連会社、「日本アドバンスライフ」の取締役、遠藤守容疑者(63歳)ら2人は、おととし4月ごろから去年5月ごろにかけて「高い配当が得られ、元本も保証される」などとうたって、群馬県内の男性2人から不正に資金を集めていたとして、23日、出資法違反の疑いで逮捕され、警察は首都圏などの少なくとも80人からおよそ7億円を不正に集めていたとみて調べています。
警察のこれまでの調べによりますと、遠藤取締役は高齢者などの自宅を訪れ、会社が設立したファンドへの投資などを名目に勧誘していたということですが、その際、「銀行や大手企業と提携している」などとうその説明をしていたことが警察への取材でわかりました。集められた金はほとんど運用されず、自転車操業の状態で資金を集め続けていたということです。
警察は遠藤取締役らが配当金を支払うめどが立っていないのに、客の信用を得るためにうその説明をして金を集めていたとみて、詐欺の疑いでも捜査を進めることにしています。

News_pic1 http://www3.nhk.or.jp/shutoken/lnews/1004476661.html

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大阪市西成区女医変死事件 警察、殺人容疑などでの告訴状受理(24日)

大阪・西成区で2009年、医師・矢島祥子さん(当時34)が遺体で発見された事件で、22日、遺族が殺人と死体遺棄の容疑で告訴状を提出し、警察に受理された。遺族は23日、その胸の内を語った。
23日午後2時すぎ、矢島祥子さんの父親・祥吉さんは「最初は、過労死による自殺と言われていたが、どうしても納得できない。まずは、遺体が何を語っているのかをはっきりさせることが大事」と話した。
娘は本当に自殺したのか。
真相を追い続ける両親の思いが、1歩前へと進んだ。
大阪市西成区にある診療所で医師として働いていた祥子さんは、診療所からほど近い場所で2009年、遺体となって発見された。
多くの路上生活者や日雇い労働者らが暮らす、あいりん地区。
祥子さんは、あいりん地区近くの診療所で医師として診療にあたったほか、ボランティア活動にも積極的に参加していた。
遺体で発見されるおよそ3カ月前に撮影された夏祭りでの祥子さんの映像で、隣にいるのは、当時余命1カ月と診断されていた、がん患者の男性。
笑顔を絶やさず、正面から患者と向き合う祥子さんの姿に、多くの人たちが救われていた。
祥子さんを知る人は「優しい先生で、『やっぱり矢島先生の担当がいい』という声は、利用者からも聞いたことがあります。(自分も)診察してもらった以外でも、相談に乗ってもらったり」と話した。
祥子さんを知る元路上生活者は「僕は5年(路上生活をしていた)。あっちこっち回っていて。(祥子さんが)1年間、真剣に考えてくれて、それで(路上生活を)終わらせてもらった。自分のことを投げ捨てでも、やるという感じでした」と話した。
しかし、2009年11月、西成区を流れる川の桟橋付近で、祥子さんの遺体が発見された。
祥子さんの兄・敏さんは「(祥子さんの遺体はどんな様子?)本当にきれいでした。眠っているかのように。僕はその時に、妹に何があったのか、よくわからなかったから、ガンガン妹を触りながら、『何があったんだ、どうしちゃったんだ』と...」と話した。
祥子さんの死体検案書に記された死因は、溺死だった。
そして、亡くなった理由については、警察は当初、祥子さんの死を自殺の可能性があるとしていた。
しかし、両親は、祥子さんの遺体や当時住んでいた部屋の様子などから、疑問を抱いていた。
祥子さんの兄・敏さんは「ここ(首に)...、明らかに紫色の痕があったんですね。その時はもう、自分の中から込み上げる怒りが抑えられなかった。爆発しそうになりましたね」と語った。
そのほかにも、祥子さんの後頭部にはこぶがあったが、当時、警察は、遺体を引き揚げた時にできたものだとしていた。
しかし、医師でもある祥子さんの父・祥吉さんと母・晶子さんは、その傷やこぶが、自殺ではない何よりの証拠だと話す。
祥子さんの父親・祥吉さんは「こぶが後頭部のところにあったが、『何でできたんですか?』と(警察に)聞いたら、『釣り人が遺体をつり上げて、落とした時にできた』と。両頸部(けいぶ)の圧迫痕については、『死後につり上げた時にできた痕。それは鎖でつり上げた』と。船員や釣り人に聞いてみると、『つり上げたなんて言ってない』と」と語った。
さらに、遺体発見直後に家族が撮影した祥子さんの部屋の様子でも、家族はある異変を感じ取っていた。
次兄の洋さんは「テレビの裏のこのへんを...。ほこりがついていません。これはちょっと気になります」と話した。
祥子さんの母親・晶子さんは「こういうところにないと...。絶対あり得ません。(おかしいでしょう)これは絶対、あり得ない」と話した。
ほこりが全くない部屋。
また、この映像が撮影される直前に行われた警察の現場検証では、室内から祥子さんの指紋が1つも検出されなかったという。
祥子さんの兄・敏さんは「(誰かに拭き取られていた?)そうですね...。そうとしか考えられない」と語った。
さらに、遺体とともに見つかった携帯電話にも不審な点があるという。
警察は、死亡推定時刻を2009年11月14日午前としているが、祥子さんの携帯電話は、15日午後2時半ごろまでコール音が鳴っていたという。
水没していたはずの携帯電話が、なぜ鳴っていたのか。
祥子さんの父親・祥吉さんは「『ここ(あいりん地区)へ来て、とてもつらかったんじゃないですか?』、『だから自殺だったんじゃないですか?』と最初に警察に言われた。一番つらい思いをしている時に、4~5人寄ってきて、『つらいけどね、自殺の可能性が一番高いよね』と」と話した。
祥子さんの死にまつわる数々の疑問。
警察が、自殺の可能性があるとした理由の1つに、祥子さんの手帳の記述があるという。
祥子さんの父親・祥吉さんは「こういう形で、『'09年4月1日付で矢島祥子』と書いてあって。『もし、わたしがこういう形で(何か)あった時は、自分の残った金を寄付してください』と」と、手帳の内容などから自殺した可能性を指摘した。
一方で、この記述について、祥子さんの母親・晶子さんは「遺言というか、リビングウイルで、大変なところにいるんだから、いつ何時、何があるかわからないから、文章を残しておかないと、親の勝手にしちゃうよというふうに言って、毎年『葬儀はどうしてほしい』とか書こうという約束事があって、(家族)みんな書いていた」と話した。
その後、警察は、遺体のこぶは、祥子さんが死亡する前にできたものだと認め、本格的な捜査に乗り出すと家族に伝えてきたが、それは、あくまで事件と事故の両面から調べるというものだった。
そこで、両親は22日、祥子さんの死は事件だとして、殺人と死体遺棄の容疑で告訴状を提出し、警察に受理された。
祥子さんの死から3年余りたった、あいりん地区。
23日、祥子さんが勤務していた診療所や遺体発見現場には、祥子さんをしのぶ人たちの姿があった。
23日、祥子さんの元患者は、「自分が患者で、(祥子さんに)見てもらってたから、惜しい人を亡くしたなっていうのは、今でもあります」、「4日前に木津川(遺体発見現場)に(手を合わせに)行った、夜の12時に。なんであの子が死ぬんや。俺の顔を見て、『おっちゃん!』て笑ってたのに」などと話した
告訴状の受理が、いったいどういう意味を持つのか、元東京地検特捜部副部長の若狭 勝弁護士は「(警察は)きちんとした結論を出さないといけない。あいまいなまま、終わらせるわけにはいかないという効果が生まれる。慎重かつ、積極的に捜査をしていかなければならない事案だと思う」と語った。
両親は23日、あらためてその胸の内を語った。
祥子さんの父親・祥吉さんは「これから、さらに真実が明らかになっていけば、その第1歩が出たなと考えています」と語り、母親・晶子さんは「祥子は今、笑って、『お母ちゃん、ちょっとはえらかったよ。お父ちゃん、ちょっとはえらかったよ』。みんな、兄や弟のことも、ありがとうって言ってくれてます」と話した。

Logo4_3 http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00230106.html

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埼玉・本庄市ホテル連続強盗事件 元従業員ら4人を逮捕・起訴(24日)

2010年、埼玉・本庄市のホテルで起きた連続強盗事件で、元従業員の男ら4人が逮捕・起訴された。
熊田裕一被告(44)ら4人は2010年4月と6月、本庄市の同じホテルに押し入り、従業員を縛って現金あわせておよそ550万円を奪った疑いが持たれている。
警察は、このホテルの従業員だった熊田被告が、内部情報を仲間に伝えていたとみて調べている。

Logo4_2 http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00230119.html

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横浜市磯子区でバス乗っ取り未遂事件 警察が男の行方追う(24日)

神奈川・横浜市で23日夜、男が走行中のバスを乗っ取ろうとする事件があった。男は逃走している。
23日午後10時前、横浜市磯子区を走行中のバスの車内で、包丁のようなものを持った男が、運転手の男性(39)に行き先の変更を迫ったが、抵抗に遭い刃物も奪われた。
ほかに乗客はおらず、男は運転手が通報のためバスを降りた隙に逃走した。

Logo4 http://www.fnn-news.com/news/headlines/category00.html

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風営法違反:ミナミのキャバクラ経営者ら容疑者数人を逮捕(24日)

風俗営業の許可を取らずに女性従業員に接待行為をさせたなどとして、大阪府警南署などは23日、大阪市中央区宗右衛門町、キャバクラ店「クラブクロス」の経営者の男(34)ら数人を風俗営業法違反(無許可営業)の疑いで現行犯逮捕し、店舗などの関係先を家宅捜索した。
 逮捕容疑は23日夜、風俗営業の許可がないのにキャバクラ店を営業し、女性従業員に違法な接客行為をさせたとしている。
 大阪・ミナミの飲食店関係者らによると、店内では飲食だけでなく、女性従業員が男性客に密着して過剰な接客をすることで有名だったという。府警は今後、違法な営業実態の解明を急ぐ。【村上正】

Logo_mainichi_s1 http://mainichi.jp/select/news/20120824k0000m040167000c.html

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盗んだ金髪かつら、ふざけてかぶり防犯カメラに(24日)

電車内で酒に酔って寝ていたサラリーマンらのかばんなどを盗んだとして、大阪府警は23日、住所不定、無職常盤武生被告(37)(起訴)ら男女5人(25~50歳)を窃盗容疑で逮捕した、と発表した。
 常盤被告は坊主頭だったが、犯行直後に盗品の金髪かつらをかぶった姿が駅の防犯カメラに映っており、この映像が逮捕につながった。 発表では、常盤被告らは2月23日午前0時頃、大阪府吹田市の阪急千里線北千里―山田駅間の電車内で、衣装製作会社員の男性(47)のバッグを盗んだ疑い。
 常盤被告は山田駅のトイレで男性のバッグから演劇用のかつらを見つけ、ふざけてかぶった。「仲間を笑わせようとした」と供述しているという。
 府警は4月、京阪電車内で乗客の手提げかばんから財布などを盗んだとして、無職松村俊紀被告(46)ら2人を現行犯逮捕。松村被告は阪急電車内で常盤被告らと盗みを働いたことを自供した。府警は被害品にかつらがあることを確認し、防犯カメラの映像で松村被告の供述を裏付けた。(

2012年8月23日23時56分

読売新聞)http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%C6%C9%C7%E4%BF%B7%CA%B9&lang=euc&prop=495&bypass=2&dispconfig=

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「よど号」メンバー接触の英政治家、北朝鮮を訪問(24日)

朝鮮中央通信によると、英政治家のグリン・フォード氏(労働党)らが23日、北朝鮮の首都平壌を訪問した。目的は伝えていない。
 フォード氏は欧州連合EU)欧州議会の議員として過去にたびたび訪朝。2008年3月の訪問時には日航機「よど号」をハイジャックした元赤軍派メンバーで北朝鮮に滞在している2人に接触したと後に明かした。(共同)

関連記事http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%A5%A4%A5%B6&lang=euc&prop=500&bypass=2&dispconfig=

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振り込め受け子役「1回2万円のバイト」 詐欺未遂で現行犯逮捕(24日)

女性から息子を装って現金をだまし取ろうとしたとして、警視庁田無署は、詐欺未遂の現行犯で、自称住所不詳、無職、弘田真之容疑者(26)を逮捕した。同署によると、弘田容疑者は振り込め詐欺の受け子役とみられ、「新宿で知らない男に『いい仕事がある』と声をかけられ、1回につき2万円のアルバイトとしてやった。ほかに2回やった」などと容疑を認めている。
 逮捕容疑は8月21、22の両日、東京都西東京市の一人暮らしの女性(56)方に長男を装って「お世話になっている人から預かった1500万円を株投資で使ってしまった。お金を持ってきてほしい」などと電話し、現金をだまし取ろうとしたとしている。
 不審に思った女性が警察に相談。22日昼ごろ、現金の受け渡し場所に指定された西武新宿線鷺ノ宮駅(中野区)前に現れた弘田容疑者を、張り込んでいた捜査員らが取り押さえた。

Msn_s1_3 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120823/crm12082317110019-n1.htm

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元横綱朝青龍また暴行か、テレビ局社長に(24日)

23日のモンゴルのメディアによると、大相撲の元横綱朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジ氏(31)が20日、テレビ局社長を殴り、顔にけがを負わせた。
 ダグワドルジ氏は6月に実施された国民大会議(国会)総選挙に出馬した兄で元プロレスラーのスミヤバザル氏をめぐり、投票日直前にテレビの番組にスミヤバザル氏を登場させるよう依頼、社長は「選挙違反になる」として断った。
 このため、今月20日に地方で開かれたイベントの場で社長に会った際に、素手で3回殴り、その後、電話で「殺すぞ」などと脅したという。社長は警察に届けることを検討している。
 ダグワドルジ氏は5月にもウランバートル市内で酒を飲んで警察官に暴行、公務執行妨害の罪で罰金を払った。(共同)

Msn_s1 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120824/crm12082401130000-n1.htm

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