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2012年7月21日

2012年7月21日 (土)

解体中建物から男性遺体 一部ミイラ化(21日)

21日午前9時20分ごろ、水戸市千波町の解体工事中の建物内で、男性作業員(25)が一部ミイラ化した男性の遺体を発見した。水戸署が身元や死因を調べる。
 水戸署によると、遺体は30~70歳くらいで身長165センチほど。青い上下のスエット姿で、目立った外傷はなかった。
 建物は平成21年10月ごろまでパチンコ店として使われ、閉店後は空き家だったという。遺体は当時の休憩室とみられる部屋で、床に敷かれた布団の中から見つかった。

Msn_s1_3 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120721/crm12072113270007-n1.htm

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差し押さえ職員を羽交い締めにした市議を起訴(21日)

 新潟地検長岡支部は20日、差し押さえに来た県職員を羽交い締めにしたとして、見附市議の小林繁男容疑者(72)を公務執行妨害罪で新潟地裁長岡支部に起訴した。
 起訴状によると、小林容疑者は5日午前10時過ぎ、社長を務める見附市内の会社事務室で、差し押さえに来た県長岡地域振興局の収税課職員の身分証を取り上げ、ベルトを両手でつかんで振り回す暴行を加え、職務の執行を妨害した、としている。
 小林容疑者は当選6回。見附市議会は23日に緊急の全員協議会を開いて対応を協議する。(2012年7月21日17時36分 読売新聞)http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%C6%C9%C7%E4%BF%B7%CA%B9&lang=euc&prop=495&bypass=2&dispconfig=

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暴排さなかの組癒着疑惑、メンツ丸つぶれの県警(21日)

官民挙げて暴力団排除を推し進めている福岡県で、現職警察官と暴力団の癒着疑惑が浮上した。
 指定暴力団工藤会(本部・北九州市)によるとみられる発砲事件の解決が進まず、住民に暴排への協力を求め、他県警から応援まで受けている福岡県警。その最中に発覚した不祥事だけに、県民の信頼を大きく揺るがすだけでなく、全国的な暴排運動の高まりをも台無しにしかねない。
 福岡県では、企業や市民を狙った事件や、暴力団同士の抗争事件などで、発砲件数が2008年まで5年連続で全国ワーストだった。
 暴力団の資金を封じ込めるため、県は10年4月、全国初の新たな対策に乗り出した。みかじめ料などを要求する暴力団側だけでなく、資金を提供する住民側にも罰則を科す暴力団排除条例を施行。飲食店経営者らに「条例を理由に資金提供を断るように」と強く要請し始めた。しかし、発砲事件はやまず、昨年は全国最多の18件が起きた。建設会社などの建物だけでなく、会社役員が撃たれ、死亡する事件も発生。4月には、北九州市で工藤会の捜査を長年担当した元警部が銃撃され、重傷を負う事件まで起きた。
 その一方で、昨年以降に発生した発砲事件のうち、解決したのは2件だけ。事件が起こるたび、現場周辺の住民から「警察は早く解決して」との声が上がるが、難航している。
 警察庁も事態を重視し、元警部銃撃事件後、西日本各地の警察や警視庁から延べ1500人以上の警察官が福岡入りし、検問などに当たっている。
 そんななか、肝心の福岡県警で起きた警察官と暴力団関係者との癒着疑惑。
 県警のある警察官は「これだけ暴力団排除の機運が高まっているさなかに、考えられない。県警のメンツは丸つぶれだ」と憤り、別の捜査関係者も「最も許されない行為」と指摘。県警幹部の一人も「一生懸命捜査に当たっている現場の警察官への裏切りだ。全国から応援をもらっているのに恥ずかしい」と話す。(

2012年7月21日16時57分

読売新聞)http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%C6%C9%C7%E4%BF%B7%CA%B9&lang=euc&prop=495&bypass=2&dispconfig=

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「いじめの認識甘い」 埼玉の飛び降り強要で保護者会(21日)

埼玉県草加市立中学2年の男子生徒(13)が同級生に強要されて校舎のひさしから飛び降り、重傷を負った問題で、学校側は21日、非公開で保護者会を開いた。保護者からは「いじめに対する認識が甘い」「対応が不十分」との意見が相次いだ。
 4月に生徒が負傷してから、この問題で保護者会が開かれたのは初めてで、校長(55)が陳謝していじめの経緯を説明。約400人が出席し、開催が遅いことへの批判もあった。
 学校側は再発防止策として(1)全教職員が生徒に親身になり、状況を把握できる態勢づくり(2)教育相談の充実-などを伝えたが、2年生の娘がいる父親は「具体策がなくて心配」と話した。途中退席した保護者の男性は「他にいじめはないのかとの質問に、学校は『調査中』と答えただけ。納得していない人はいる」と憤った。

Msn_s1_2 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120721/crm12072118260008-n1.htm

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警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(21、22日単位・レベル)
警察官は保傅である
【治安つぶやき】

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 川路利良は「警察官は保傅(ほふ)である」の言葉を残している。国民に「奉仕」する-つまり「パブリックサーバント」と同意と解釈する。あるいは「国民を保護する」と解釈しても良いという。
 今、その警察官が情けない。高速道路を走行中の車に玩具の拳銃を向けて脅したと話題になった愛知県警の50歳の警察官が、自宅に本物のけん銃を持っていた。県警は殺傷能力について鑑定を進めているが拳銃は弾を装填した状態だった。
 さらに長野県警の警察官2人が警察の情報システムから自動車使用者の情報を引き出してOBが経営する探偵社に情報を漏らしていたとして逮捕された。情報料金として1件2000円でこれまで2000件も提供したというから、400万円のぼろ儲けをしていたことになる。
 福岡県警の49歳の男性警部補は、指定暴力団に捜査情報を漏らして見返りに数十万円を受け取っていた。捜索情報を提供していたばかりか、工藤会の関係者が起こした事件の解決法を伝授していたというからあきれるばかりである。
 このほか奈良県警の57歳の警視は電車内で女性の下半身を触り書類送検されたという。生活安全部の参事という職にありながら「おさわり」で逮捕とは…
 そりゃ我々の代表である国会議員から学校の先生、自衛隊、寺の僧侶や牧師まであらゆる階層に聖人君子はいない。でもね。けん銃と逮捕権を持った警察官だけには犯罪をしてほしくない。聖人君子であってほしい。警察官であるというプライドを持ってくれよ。
 首都東京体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。

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警察官情報漏えい 1件2000円(21日)

長野県警察本部の警察官2人が、自動車の使用者の情報を探偵業者に不正に漏らしていたとして逮捕された事件で、警察官の1人が「情報1件につき業者から2000円を受け取っていた」と供述していることが、捜査関係者への取材で分かりました。
愛知県警察本部は2人が所属する警察署などを捜索し実態解明を進めています。
 この事件は、長野県警察本部の巡査部長の石黒俊雄容疑者(60)と倉品宏容疑者(50)の2人が、警察情報システムから引き出した自動車の使用者の名前や住所を警察OBで探偵業の平林大生容疑者(60)に不正に漏らしたとして20日、地方公務員法違反の疑いで逮捕されたものです。
 愛知県警察本部は容疑を裏付けるため、21日午前、2人が所属する警察署などを捜索しました。
調べに対し3人は容疑を認め、このうち、石黒巡査部長が「平林容疑者から情報1件につき、2000円を受け取っていた」と供述していることが捜査関係者への取材で分かりました。
 警察は3年間で2000件を超える情報を漏らし、その見返りとして現金を受け取っていたとみて実態解明を進めています。

News_pic1 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120721/t10013752151000.html

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東京・多摩市で子どもを対象とした自転車交通安全教室(21日)

東京・多摩市で、夏休みを迎えたばかりの子どもを対象とした自転車交通安全教室が開かれた。
2012年の都内の交通死亡事故は、前の年の同じ時期に比べて大幅に減っているが、小学生以下の子どもが犠牲になる事故は5倍に増え、すでに5人が死亡している。
警視庁は、多摩市の小中学生らおよそ250人を集めて、自転車のマナー教室を行った。
参加した子どもは、「楽しかったです」、「細い道をこぐのが難しかったです」などと話した。
警視庁は、夏休み期間中も交通安全に心がけるよう呼びかけた。

Logo4 http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00227935.html

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電車で女性の体触った疑い 奈良県警の警視を書類送検(21日)

電車内で女性の下半身を触ったとして、奈良県警は20日、県警本部生活安全部参事官の福住孝美警視(57)を、県迷惑防止条例違反の疑いで奈良地検に書類送検した。容疑を否認しているという。
 監察課によると、福住警視は6月27日午前7時半ごろ、近鉄橿原線の近鉄郡山―大和西大寺駅間の急行電車で、同県在住の20代女性の下半身を、スカートの上から触った疑いが持たれている。女性が大和西大寺駅で下車し、駅にいた警察官に申告。県警は逮捕せず、任意で調べていた。
 監察課は逮捕しなかった理由を「双方の言い分が食い違い、逮捕する状況ではなかった」と説明。萬谷(まんたに)宗正・首席監察官は「検察庁の処分を踏まえ、適切に対処したい」と話している。

Logo2_2 http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%C4%AB%C6%FC%BF%B7%CA%B9&lang=euc&prop=900&bypass=2&dispconfig=

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モデルガン脅迫の警官、自宅に本物の拳銃と弾丸(21日)

高速道路を走行中の車に玩具の拳銃を向けて脅したとして、愛知県警に脅迫容疑で逮捕された同県警運転免許課の巡査部長・遠藤孝容疑者(50)(岐阜市学園町)の車や自宅から、本物とみられる拳銃や弾丸が見つかっていたことが、捜査関係者への取材でわかった。県警は殺傷能力について鑑定を進め、銃刀法違反(加重所持)容疑で調べる。
 捜査関係者によると、拳銃は弾を装填した状態で、逮捕後の捜索で発見された。県警で入手ルートを調べているが、海外製とみられるという。
 さらに、遠藤容疑者の逮捕後、県警に「同様の方法で脅されたことがある」との被害相談が数件寄せられていることも判明。県警は余罪がないか捜査している。(

2012年7月21日11時54分

読売新聞)http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%C6%C9%C7%E4%BF%B7%CA%B9&lang=euc&prop=495&bypass=2&dispconfig=

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警部補、暴力団側に捜査情報漏らし現金受領か(21日)

福岡県警東署の男性警部補(49)が、指定暴力団関係者に捜査情報を漏らすなどした見返りに現金を受け取った疑いが強まったとして、県警が警部補から任意で事情聴取していることがわかった。
 捜査関係者によると、警部補は「金に困ってやった」と認めており、県警は収賄容疑での立件も視野に入れて捜査している。
 複数の捜査関係者によると、警部補は指定暴力団福博会(本部・福岡市)の関係者に捜索に関する情報を教えたり、同工藤会(本部・北九州市)の関係者が起こした事件について解決方法を助言したりし、見返りに計数十万円を受け取った疑いが持たれている。
 事情聴取に対し、警部補は現金の授受を認めたうえで、一部について「返した」と説明。警部補はパチンコなど遊興費が原因で借金を抱えていたという。(

2012年7月21日09時49分

読売新聞)http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%C6%C9%C7%E4%BF%B7%CA%B9&lang=euc&prop=495&bypass=2&dispconfig=

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運転過失傷害容疑で医師逮捕 前橋(21日)

21日午前2時ごろ、前橋市高井町の市道で同市西片貝町、代行運転手、石黒信一さん(42)の軽自動車が対向の乗用車と正面衝突し、石黒さんと同乗の代行運転手、野村厚子さん(50)が骨折などの重傷を負った。
 前橋署は自動車運転過失傷害の疑いで対向車の同市総社町植野、医師、品川知司容疑者(30)を現行犯逮捕。同署によると、酒気帯び状態だったといい、道交法違反容疑でも調べる。
 現場は片側2車線の直線道路で、品川容疑者がセンターラインをはみ出していた。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120721/dst12072112370006-n1.htmMsn_s1

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過去5年間で暴力団員10人に生活保護 さいたま市(21日)

さいたま市は20日、生活保護の支給状況を調べたところ過去5年間に暴力団員10人が受給していたと発表した。うち4人は既に脱退するなどしており支給を続けている。
 市によると、調査対象は平成19年4月~24年3月。10人はいずれも男性で、病気や高齢で就労できないとして申請した。支給決定後に県警に照会するなどし、暴力団員に該当するとの連絡を受けた。
 市は4人が暴力団との関係を絶ったのを確認。6人は脱退の意思がないことや連絡が取れなくなるなどしたため、支給を打ち切った。6人への支給期間は7年半~3カ月だった。
 厚生労働省の通知では、暴力団員は、生活保護費が資金源になる恐れがあり支給対象外。市は「今後は申請段階で、暴力団員でないかの確認を徹底したい」としている。

Head_logo1 http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%A5%A4%A5%B6&lang=euc&prop=500&bypass=2&dispconfig=

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3少年を集団暴行の疑いで逮捕 高校生おぼれさせた事件(21日)

宮崎県西都市の川で市内の高校に通う男子生徒(17)が友人らに頭を押さえられるなどしておぼれ、一時意識不明になっていた事件で、県警は20日、集団で暴行したとして市内の16~17歳の少年3人を暴力行為等処罰法違反の疑いで逮捕し、発表した。容疑を大筋で認めているという。
 発表によると、3人は8日午後2時ごろ、同市の三納川支流の堰堤(えんてい)で、男子生徒に石を投げつけたり、約5メートルの高さから川に落としたりする暴行を加えた疑いがある。3人のうち男子高校生(17)は同3時半ごろ、三納川の河川敷で「何で泳がんとか」などと言って男子生徒の髪の毛をつかみ、川に入らせた強要の疑い、無職少年(17)は同4時40分ごろ、泳いでいた男子生徒の頭を水中に沈めたり、足を引っ張ったりした暴行の疑いでも逮捕された。
 県警によると、男子生徒は中学時代の同級生ら男女9人で遊んでいて、おぼれて意識を失った。当時の様子を現場にいた1人が携帯電話で動画撮影しており、県警はいじめの可能性も含め、少年らから事情を聴くなど調べている。

Logo2 http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%C4%AB%C6%FC%BF%B7%CA%B9&lang=euc&prop=900&bypass=2&dispconfig=

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公然わいせつ容疑:日経大阪本社販売局員を逮捕(21日)

大阪府警堺署は20日、日本経済新聞大阪本社販売局員、鈴木啓嗣(ひろつぐ)容疑者(29)=大阪市淀川区宮原4=を公然わいせつ容疑で逮捕した。逮捕容疑は20日午後1時ごろ、JR阪和線の車内で、2人がけ座席の通路側に座り、窓側にいた女性の前で下半身を露出したとしている。
 堺署によると、露出に気づいた女性が「痴漢だ」と他の乗客に助けを求め、三国ケ丘駅(堺市堺区)で停車した際に駅員に引き渡された。容疑を認めているという。
 日経新聞社によると鈴木容疑者は勤務中だった。同社広報グループは「事実関係を調べたうえで厳正に対処する」とコメントした。【石戸諭】http://mainichi.jp/select/news/20120721k0000m040101000c.html

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中2男子、同級生に飛び降り強要される (21日)

埼玉県草加市の公立中学校で今年4月、2年生の男子生徒が同級生に強要されて校舎の2階から飛び降り、重傷を負っていたことがわかりました。
 「これは“いじめ”と判断せざるを得ない。いじめの問題が拡大することがないよう、これまで以上に学校と教育委員会が一丸となって全力で取り組んでまいりたい」(草加市教育委員会の会見)
 20日午前、急きょ記者会見を開いた埼玉県草加市の教育委員会。市内の公立中学校でいじめがあったことを認め、謝罪しました。
 「男子生徒は、窓からひさしに降り、3メートル下の通路に飛び降りたということです」(記者)
 「いじめ」が起きたのは、今年4月のことです。中学2年生の男子生徒が、2人の同級生から「2階から飛び降りると言ったんだから、飛べ。飛べないなら金を出せ」などと言われ、校舎からおよそ3メートル下に飛び降りたといいます。男子生徒は、腰椎などを圧迫骨折する重傷を負い、2週間入院しました。
 その後、中学校が全校生徒を対象にアンケート調査をしたところ、この男子生徒が4人の同級生から少なくとも2回、飛び降りや現金を支払うよう強要されていたことが判明しました。
 「もう少し敏感な目で見ていれば分かったかもしれない。残念ながら見過ごしてしまった」(中学校の会見)
 「度胸試し」と称して校舎から飛び降りる生徒がいたことも確認されましたが、教育委員会は、「いじめられているという生徒の立場に立って考えるのが基本」だとして、「いじめ」を認定しました。
 男子生徒の保護者は、「他にもいじめがあった」と訴えていますが、教育委員会は、「日常的ないじめがあったとは認識していない」と説明しています。
 「いじめはあるんだという前提に立って、しっかりそのこと(実態)をつかんでほしい」(平野博文 文科相)
 一方、滋賀県大津市で男子生徒が自殺するなど、全国で「いじめ」の問題が相次いでいることを受けて、平野文部科学大臣は20日、全国の公立の小・中学校などを対象に、いじめの実態について緊急調査を指示する考えを示しました。文科省では8月中に調査結果の報告を求めることにしています。

Logo1_2 http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5086051.html

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長野県警2警官逮捕、情報漏えいの疑い (21日)

個人情報を不正に漏らしたとして警察官が逮捕されました。
 逮捕された長野県警松本署の駐在所に勤務する石黒俊雄容疑者(60)と、須坂署の倉品宏容疑者(50)の2人の巡査部長は今年春ごろ、捜査に使うシステムを悪用し、車の所有者の住所などを外部に漏らしていたというもので、情報を依頼した探偵会社を経営する長野県警OBの男も逮捕されました。

Logo1 http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5086059.html

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はしのえみさんスカイツリーで飲酒運転撲滅訴え(21日)

夏の行楽シーズンを前に、東京スカイツリータウンで、タレントのはしのえみさんらが飲酒運転の撲滅を訴えました。
 はしのえみさん:「(飲酒運転は)自分の自覚や周りの判断でなくすことができる」
 夏のレジャーなどで飲酒の機会が増えるのを前に、警視庁は20日、東京スカイツリータウンで、タレントのはしのえみさんらを招いて飲酒運転撲滅を訴えました。東京都内の飲酒による交通事故は6月末までに96件発生していて、去年の同じ時期よりも減っていますが、死亡事故については6件と4件増加しているということです。

2009_1229_211958annlogo1 http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/220720041.html

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