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2011年11月23日

2011年11月23日 (水)

捜査員の目の前で…母親殺害の容疑者が焼身自殺(23日)

殺人事件の容疑者が焼身自殺を図りました。

 死亡したのは、岡山県赤磐市の無職・福田数則容疑者(62)です。この事件は今月10日、福田容疑者の母親・波子さん(86)が自宅の風呂場で頭から血を流して死亡しているのが見つかったものです。警察では、波子さんと2人で暮らしていた福田容疑者が殺害したとみて逮捕状を取り、行方を追っていました。22日に捜査員が現場近くの空き家で福田容疑者を発見、空き家に入ったところ、福田容疑者はいきなり自分の体に火をつけ、ペットボトルに入った液体をふりかけて焼身自殺を図りました。

 

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違法自転車、大井ふ頭で一斉取締り (23日)

東京・品川区の大井ふ頭付近で違法自転車の一斉取締りが行われました。付近では自転車の集団暴走が問題になっています。

 自転車にブレーキがついているかをチェックする警察官。23日午前、警視庁は品川区の大井ふ頭付近の路上で違法自転車の一斉取締りを行いました。

 この路上では休日に車の通行がほとんどなく、自転車愛好家たちがブレーキのついていない競技用自転車「ピスト」などで信号無視をしたり、集団で暴走するなど危険な運転が問題になっています。

 警視庁によりますと、23日の取締りでは集団暴走は確認できなかったということですが、ヘッドホンをつけたまま自転車を運転していた人など6人が警告を受けました。警視庁は今後も取締りを強化する方針です

Logo1_2 http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4884767.html

 

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指定暴力団:山口組 元日の神社集団参拝「来年は自粛」(23日)

指定暴力団山口組(総本部・神戸市灘区)が、毎年元日に集団で出向く初詣について、近くの神戸護国神社に「来年は自粛する」と伝えていたことが同神社への取材で分かった。「個人の参拝は断らない」としている。

 同神社によると、17日午後に組関係者が同神社を訪問。宮司(64)が不在だったため翌日に再度訪れ、「ご迷惑をおかけしますので、来年の参拝は自粛します」と伝えたという。

 暴力団の集団参拝を巡っては、兵庫県神社庁が今月17日、県警の要請を受けて断る方針を決めていた。

Logo_mainichi_s1 http://mainichi.jp/select/jiken/news/20111124k0000m040052000c.html

 

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東京・昭島のイオンで従業員刺される 42歳男を逮捕(23日)

23日午後5時20分ごろ、東京都昭島市宮沢町の「イオン昭島ショッピングセンター」2階のフードコートで、「従業員が刺された」と110番通報があった。フードコートの男性従業員(19)が背中を1回刃物で刺され、重傷を負った。通報で駆けつけた警視庁昭島署員が、現場付近にいた男(42)を殺人未遂容疑で現行犯逮捕した。男は男性を刺した際、訳のわからないことを話していたという。

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群馬・太田市54歳女性死亡事件 被害女性、夏ごろから個人のマッサージ店を開く(23日)

群馬・太田市でヒーリングサロンの女性経営者が殺害された事件で、事件発覚のきっかけは、夫からの通報だった。
22日夜、群馬・太田市でヒーリングサロンを営む萩原沙羅さん(54)が何者かに殺害された事件。
22日、電話で被害女性と話した人は、「『元気?』、『どうしてる』みたいな感じです。全くいつもの感じでした」と話した。
夫が見たというひげの男とは。
22日午後8時ごろ、萩原さんの夫から「妻が血を流しながら逃げてきた」と通報を受け、消防署員が駆けつけると、自宅1階の台所で、妻の沙羅さんが、顔から血を流して倒れていた。
台所で血だらけの状態で見つかった沙羅さんは、顔と首に刃物で刺されたような傷が複数あり、その場で死亡が確認された。
室内に争った形跡はなく、台所のほかに目立った血痕は見つかっていないという。
萩原さん夫婦を知る人は、「すごく静かだから、こんなことがあるとは思わなかった。早く(犯人に)捕まってもらいたいですね」と話した。
77歳になる義理の母親と自称・出版編集業の夫と3人暮らしをしていた沙羅さんは、自宅で夫婦でヒーリングサロンを営み、ウェブサイトによると、「除霊」や「おはらい」を行っていたという。
家族を知る人は、「(沙羅さんは)気さくでいい人。旦那さんが除霊とか(していた)。たまに人が集まって、読経しているような」と話した。
沙羅さんの友人は、「(沙羅さんは)ご主人の助手という形で、お仕事をされていたと思います」と語った。
その後の調べで、事件当時、2階にいた夫と母親が、通報前に「叫ぶような大きな声を聞いた」などと話していることがわかった。
さらに、通報した沙羅さんの夫は、「ひげの男が逃げていった」と話している。
何かのトラブルに巻き込まれたのか。
友人によると、最近、沙羅さんは夫の仕事を手伝う以外にも、夏ごろから、自宅とは別の場所で、個人のマッサージ店を開いていたという。
沙羅さんの友人は、「張り切っていたところだと思う。スタートしたばかりだったから」、「(マッサージの)才能があるから、うらやましがられたりとかはしたかもしれないけれども。まだ、現実として受け止められない」と話した。
現場からは、いまだに凶器は見つかっておらず、警察は家族から、さらにくわしく事情を聴くなど、調べを進めている。

Logo4 http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00212154.html

 

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警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(23、24日単位・レベル)

群馬は検挙率100㌫

【治安つぶやき】
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 群馬県太田市の住宅で22日夜、54歳の女性が血を流して死亡しているのが見つかり、警察は殺人事件として捜査している。

 午後8時ごろ、群馬県太田市東別所町で「妻が血を流しながら逃げてきた」と自称・出版業の夫から通報があった。妻(54)は台所で顔や首から血を流して死亡。室内に争った形跡はなく、台所のほかに目立った血痕は見つかっていないという。夫が目撃した「ひげの男」が何者なのか? 謎の多い事件ではある。

 警察庁によると今年10月までの殺人事件の認知件数は886件で前年同期より24件減っている。今回事件のあった群馬県は11件発生し検挙件数は11件で検挙率は100㌫を誇る。

 認知件数が最も多かったのは大阪府で103件、以下東京92件、神奈川県59件、千葉県48件、埼玉県47件など。

 検挙率は全国平均で95.3㌫。100㌫の警察は47都道府県のうち29都道県あり、半数以上を占めた。最も低かったのは山梨県で76.9㌫だったが、同県は認知件数が前年同期より9件も増え13件と3倍になったのが気の毒だった。
 首都東京の体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。

続きを読む "警視庁管内体感治安レベル2"

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被害女性が語るDVの「悪質な脅し方」 (23日)

 配偶者や交際相手からの暴力=「DV」が日本でも増え続けています。最近は、暴力よりもさらに悪質な脅し方がエスカレートしているようです。被害にあった女性に聞きました。

 「俺の言うことを聞けないなら、お前を殺すと(元夫が)言って、ちゃぶ台をひっくり返されて、茶わんとかが飛んできたんですよね。結婚当時は(DVをする夫だと)見抜けなかったですね」(DV被害を受けたAさん)

 DVの被害について話すのは、宮崎県に住む61歳のAさん。22歳で結婚し、40歳で離婚するまで、夫からDVを受け続けたといいます。

 全国の配偶者暴力相談支援センターへの相談件数が、毎年、増加を続けています。そうした中、最近はさらに悪質なDVがエスカレートする傾向にあるといいます。

 「一度だけ大きな身体的暴力をして、あとはにらむだけとか、大声でどなるとか、十分怖がらせて支配できる。精神的な暴力、モラルハラスメントが最近多くなっている」(DV被害者を支援する財津三千代さん)

 Aさんが受けたDVも精神的な暴力を含んでいました。
 「(当時の夫に)すごく恐怖を覚えて、夫に逆らうということは、殺されるということを身にしみて感じて・・・」(DV被害を受けたAさん)

 精神的な暴力を含むDVは気づかれにくいため、周囲から理解されないことにAさんは苦しみました。
 「極端には『浮気とか、あなたにそういう要素があるからでは』とか・・・。理解されない」(DV被害を受けたAさん)

 精神的な暴力から被害者を守るには、医師によってPTSDなどと診断される必要があるなど、対応に時間のかかるケースが多いのが現状です。

 「DVで家にいられないと、当事者が決めれば、全て保護していただきたい」(ハートスペースM・財津三千代代表理事)
 「DVというのが、決して目に見える暴力だけではないと、理解してもらわないとつらいです」(DV被害を受けたAさん)

 表面化しにくい新たなDVの形にどのように対処していくかが、今、問われています。

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4884119.htmlLogo1

 

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みそと水で1週間、空腹で限界…親子で無銭飲食(23日)

 山形県警村山署は22日、いずれも無職で、東根市六田、青木貞美(53)と同居する長男の章太(23)の両容疑者を詐欺(無銭飲食)の疑いで現行犯逮捕した。

 発表によると、両容疑者は21日午後9時40分~22日午前0時35分頃、東根市のファミリーレストランで、ステーキやギョーザなどの代金計2985円を支払わなかった疑い。

 両容疑者が店員に、「お金がないから警察を呼んで下さい」と申し出た。調べに対し、「1週間、みそと水でしのいでいたが、空腹で限界だった」などと供述しているという。逮捕時の所持金は、2人合わせて100円弱だった。

 

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「地下銀行」中国人容疑者逮捕へ 腕時計密輸出して換金(23日)

国内から中国に違法送金する地下銀行を営んでいたとして、兵庫県警は22日、銀行法違反(無許可営業)の疑いで中国人3人の逮捕状をとった。23日にも逮捕する。捜査関係者が明らかにした。送金する金をいったん高級腕時計に換え、中国に密輸出した後、高値で売って利ざやを稼ぐ手口で、県警はグループが延べ600人以上から依頼を受け、20億円余りを送金したとみている。

 捜査関係者によると、3人はいずれも兵庫県尼崎市に住む20代~30代の男女。逮捕状の容疑は、県内の中国人の男性客から依頼を受け、昨年3月から今年9月、無許可で中国の受取人に計約300万円を違法送金した疑い。正規の海外送金には身元確認が必要なため、地下銀行は不法在留の外国人らの送金手段として横行している。

 グループは、送金する金で購入した高級腕時計を、関税を免れて国際スピード郵便(EMS)で中国に送り、現地の仲間が関税分を上乗せした価格で顧客に販売していた。売却額の中から受取人に送金額を渡し、顧客からの数%の手数料に加え、時計の高値販売で得た利ざやも得ていたという。中国では欧米ブランドの高級腕時計の人気が高まり、スイスの時計メーカーで作る「スイス時計協会FH」によると、昨年の中国への輸出額は前年より57%も増えた。捜査関係者は「ブームに目をつけた手口」とみている。

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居酒屋火災2年で立ち入り検査(23日)

東京・杉並区の居酒屋で4人が死亡、12人がけがをした火事からちょうど2年となる22日、東京消防庁は、周辺の雑居ビルを一斉に立ち入り検査しました。

2年前、杉並区の雑居ビルの居酒屋で起きた火事では、ちゅう房から出た火が一気に燃え広がり、店内の火災報知機が正常に作動しなかったり、避難用の階段につながる扉の前に物が置かれているなど防火体制の不備が被害の拡大を招いたとみられています。22日の立ち入り検査は、火事の現場に近いJR高円寺駅周辺の130の雑居ビルを対象に行われました。このうち、商店街にある雑居ビルの飲食店には消防署員3人が入り、避難路となる階段に物が置かれていないかや、ちゅう房のダクト付近で引火のおそれがある油がきれいに拭き取られているか確認していました。杉並消防署予防課の白銀武郎課長は「2年前の火事以降、防火意識は向上しているが、今後も継続して指導し、安全な体制をつくっていきたい」と話していました。

News_pic1 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20111122/k10014141231000.html

 

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全焼住宅から遺体、放火容疑で住人の女逮捕(23日)

22日午前9時10分ごろ、埼玉県春日部市藤塚、無職小林一郎さん(67)方から出火、木造2階住宅約110平方メートルを全焼し、焼け跡から小林さんと見られる遺体が見つかった。

 春日部署は、小林さんの次女で無職祥子容疑者(30)が、自宅1階に灯油をまいて火をつけたことを認めたため、現住建造物等放火の疑いで緊急逮捕した。

 小林さん宅は4人家族で、2階にいた長女(37)が逃げようとして胸などに軽いけがをした。妻(67)は外出して無事だった。同署で動機などを調べている。

 この火事で近隣の住宅7棟が半焼するなどした。

 

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帰宅困難者 推計515万人 震災当日の首都圏 都は備蓄条例提案へ(23日)

 内閣府は22日、3月11日の東日本大震災当日に自宅に帰れなかった帰宅困難者は首都圏で約515万人だったとの推計結果を発表した。東京都と国でつくる首都直下地震帰宅困難者等対策協議会で示した。推計値には10代は含まれておらず、実際にはこれより多かった可能性もある。

関連記事

記事本文の続き 調査結果は、首都直下型地震発生時の、帰宅困難者対策に役立てる。

 515万人の内訳は東京都約352万人▽神奈川県約67万人▽千葉県約52万人▽埼玉県約33万人▽茨城県南部約10万人。3月11日の帰宅手段も調査され、通常なら鉄道・地下鉄で帰る人が約43%いるのに対し、3月11日は徒歩が約37%で最多。次いで自分で運転する車が約22%、運転再開を待つなどして鉄道・地下鉄で帰宅した人が約12%、自転車が約11%だった。

 帰宅中に必要と感じた情報を複数回答で尋ねたところ、家族の安否情報(約56%)、地震の被害状況(約45%)、鉄道・地下鉄の運行再開時間(約40%)の順だった。

 調査はインターネットを利用し、首都圏の10~60代の男女を対象に実施。5372人から回答を得た。

 一方、東京都は22日、大規模災害時の帰宅困難者対策として、民間企業に3日分の非常食や飲料水、毛布などの備蓄を求める条例案を来年2月の都議会に提出する方針を明らかにした。来年3月中の制定を目指す。

 条例は交通機関がストップした際、社員を無理に帰宅させず、社内にとどまれるようにすることが狙いで、備蓄は努力義務とする方針。猪瀬直樹副知事は取り組む企業に何らかの優遇措置を検討する考えを示した上で「首都圏の県や政令市にも条例制定を働きかけたい。そのために、東京が先頭に立つ」と述べた。http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%A5%A4%A5%B6&lang=euc&prop=500&bypass=2&dispconfig=

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女性が刺され死亡 群馬、殺人容疑で捜査(23日)

22日午後8時ごろ、群馬県太田市東別所町、自称出版編集者、萩原直樹さん(49)方から「妻が血を流しながら逃げてきた」と119番通報があった。救急隊員が駆けつけ、1階台所で妻のマッサージ業、沙羅さん(54)が顔から血を流して倒れているのを見つけた。沙羅さんは死亡が確認された。

 県警太田署は、顔や首に刃物で切られたような跡があることなどから殺人事件として捜査を始めた。萩原さんは「妻はひげを生やした男から逃げてきた」と話しているという。

 萩原さんのホームページによると、萩原さんは沙羅さんと自宅でヒーリングサロンを営んでおり、「除霊や精神カウンセリング、心理セラピー」などを予約制で行っている。萩原さん方は母親(77)を含む3人暮らし。当時、萩原さんと母親は在宅していた。

Msn_s1_4 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/111122/crm11112223390041-n1.htm

 

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路上で女性刺す 殺人未遂容疑で女逮捕 東京・世田谷(23日)

22日午後7時ごろ、東京都世田谷区三宿の路上で、近くに住む幼稚園職員の女性(40)が歩道を歩いていたところ、すれ違った女に刃物で腰を刺された。通りかかった男性(25)が女を取り押さえ、駆け付けた警視庁世田谷署の警察官が殺人未遂容疑で女を現行犯逮捕した。女性は重傷を負った。

 世田谷署によると、女は近くのアパートに住む自称無職、西塚恵容疑者(37)。女性と面識はなく、酒によっており「果物ナイフを持って外出したことは覚えているが、人を刺した覚えはない」などと供述している。

Msn_s1_3 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/111122/crm11112223200040-n1.htm

 

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南アから帰国した女性を不起訴 奥多摩の男性殺害(23日)

平成15年に元飲食店従業員の古川信也さん=当時(26)=が殺害され、切断遺体が東京都奥多摩町などに遺棄された事件で、東京地検は22日、今月1日に逃亡先の南アフリカから帰国して殺人容疑で逮捕された女性(28)=事件当時(19)=を嫌疑不十分で不起訴処分とした。

 地検は事件当時、女性が古川さんとともに監禁されたうえで古川さんの首を絞めるよう強要され、殺意はなかったと判断した。女性は事件後、主犯格とされる松井知行容疑者(39)=国外逃亡中=らと南アに渡航していた。

 女性は15年9月19日、山梨県丹波山村のキャンプ場で、古川さんの首を絞めるなどして殺害した疑いで逮捕された。古川さんの遺体はバラバラに切断され山中など数カ所に遺棄された。

Msn_s1_2 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/111123/crm11112300090000-n1.htm

 

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底引き網に頭蓋骨 茨城 東日本大震災の被災者の可能性も(23日)

22日午前7時半ごろ、茨城県北茨城市の大津港から南東に約25キロの沖合で、底引き網に頭蓋骨が引っかかっているのを漁船の乗組員が発見した。高萩署が事件と事故のほか、東日本大震災の被災者の可能性も含め調べる。

 高萩署によると、性別や年齢は不明で、司法解剖し、DNA鑑定などで身元の特定を進める。

Msn_s1 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/111123/crm11112300150001-n1.htm

 

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