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2011年10月14日 (金)

自宅で血を流した女性の遺体 首に圧迫された跡 大分(14日)

13日午後6時50分ごろ、大分市岡川の飲食店従業員平松保子さん(58)方で「母が布団の中で死んでいる」と、次男(37)から110番通報があった。大分南署員が調べたところ、平松さんは布団をかぶった状態で、口から血を流して死亡していた。首に圧迫されたような痕があり、殺人事件の可能性があるとみて調べている。

 同署によると、平松さんは次男と2人暮らし。次男は仕事で数日間留守にしたあと帰宅。1階の仏間で肩まで布団をかぶり、仰向けで口から血を出している平松さんを見つけた。普段着姿で、玄関は鍵がかかっていたという。14日に司法解剖し、死因などを調べる。

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