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2011年1月30日

2011年1月30日 (日)

警視庁・女性白バイ隊員が運転教室 (30日)

オートバイに安全に乗ってもらおうと、警視庁の女性白バイ隊員による女性ライダー向けの運転教室が開かれました。

 東京・世田谷区で、警視庁の女性白バイ隊「クイーン・スターズ」によるオートバイの運転教室が開かれ、22歳から67歳までの女性ライダーおよそ70人が参加しました。

 大型バイクが倒れた時、1人でどのように対処するかなど、女性ならではの視点を交えながら安全運転の基本が指導されました。都内では、オートバイなど二輪車による交通事故が増加傾向にあることから、警視庁は今後も安全運転の指導に力を入れていく方針です。

Logo1 http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4638120.html

 

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東京ドームシティ:コースターから男性転落 間もなく死亡(30日)

 30日午後0時45分ごろ、東京都文京区後楽1の遊園地「東京ドームシティアトラクションズ」で、小型コースターから男性が転落した。東京消防庁によると、男性は34歳で病院に運ばれたが死亡した。警視庁富坂署が業務上過失致死容疑を視野に捜査を始めた。

 富坂署などによると、事故があったのは「スピニングコースター舞姫」と呼ばれる4人乗りの遊具。2人ずつが背中合わせに乗り込み、約300メートルを左右や上下に動くという。男性は7~8メートルの高さから転落したらしい。遊園地は事故後間もなく閉園し、営業を見合わせている。

 同遊園地では昨年12月、ジェットコースター「サンダードルフィン」の金属製部品が走行中に落下し、地上にいた小学3年生の女児(9)が脇腹に軽傷を負った。同11月にも、開園前に垂直落下型アトラクション「タワーハッカー」を点検していた女性従業員(26)が指を3本切断する事故があった。【山本太一、伊澤拓也】

Logo_mainichi_s1_2 http://mainichi.jp/select/jiken/news/20110130k0000e040020000c.html

 

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強盗殺人容疑で男2人逮捕 被害者と借金トラブル 兵庫(30日)

 昨年12月に兵庫県加西市で警備員内藤公丈(くにお)さん(55)が殺害された事件で、県警は30日、同県姫路市網干区浜田の無職、原田則幸(59)と同県太子町東南の職業不詳、泉本敏樹(53)の両容疑者を強盗殺人の疑いで逮捕し、発表した。2人は内藤さんから計約1千万円を借りており、返済をめぐってトラブルになっていたという。

 加西署捜査本部によると、2人は昨年12月9日未明、加西市中山町の内藤さん宅で、借金の返済を逃れるなどの目的で、内藤さんの顔や首をサバイバルナイフなどで刺し、失血死させたうえ、内藤さんの自家用軽トラックを奪った疑いがある。

 現場や車内に内藤さんの携帯電話がなかったことから、捜査本部は犯人が通話記録などを隠そうとして持ち去ったと判断。交友関係を中心に聞き込み捜査をしたところ、2人が浮上したという。

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出勤したら事務所に遺体 近くの川から続く血痕(30日)

 30日午前9時55分ごろ、広島県府中市桜が丘1丁目の住宅団地の販売事務所で、入り口の窓ガラスが割られ、周辺に血痕があるのを、出勤してきた従業員が見つけ、府中署に通報した。駆けつけた署員が、中で倒れている男性を発見。同署によると、同市内の男性会社員(29)で、すでに死亡していた。

 調べでは、近くの川に足を滑らせたような跡があり、販売事務所に向かう道にも血痕があった。男性は前夜に一緒に飲酒した同僚らと別れた後、1人で自宅へ向かったといい、同署は川でけがをした後、事務所に入り込んで死亡したとみている。

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警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(30,31日単位・レベル)

やっぱり家庭教育か

【治安解説】
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 少年の非行防止の大きな役割を果たしているのは「家庭」と思っている人が7割を占め、「学校」の3割を大きく上回ったことが内閣府の調査で分かった。

 「少年非行」の世論調査によるもので、産経新聞によると、非行防止の役割は「家庭」にあるとした人は76.4㌫で最も多く、次いで「地域社会」は2位で12.9㌫だった。3位は「警察などの行政機関」で5.2㌫、「家庭」が3.7㌫と続く。

 その家庭に求められる対応は「子供と話しをしたり、接する時間を増やす」が67.1㌫でトップ。「ほめるべき時はきちんとほめ、叱るべきときはきちんと叱る」が65.9㌫、「子供の気持ちや言い分を聞く」が46.7㌫、「子育てに責任感を持つなど親としての自覚を持つ」が44.0㌫の順だった。

地域社会の対応では「よその家庭の子供でも悪いことをしたら叱る」が半数以上で50.2㌫。学校の対応については「児童・生徒に対して毅然とした態度で接する」が51.9㌫だった。

 ようするに親は、子供とのコミュニケーションを持つことが大事ということ。これでは当たり前の事を言っているだけ。基本は「親は子供を育てる責任がある」ことを再認識させることが必要なんですよ。

 地域社会には、他人の子供を叱る勇気を求めているが、その前にこれもコミニュケーションが必要のようで、ちょっとでも叱ったら110番騒ぎになる現代。まず、それから正さないと…面倒な世の中ですね。
 首都東京の体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。
 家庭や家族に起因する事件簿http://policestory.cocolog-nifty.com/blog/cat22497071/index.html

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息子の障害悩んだ末に 殺人容疑の母、支援団体にも相談(30日)

東京都立川市で今月、4歳の長男を殺したとして殺人容疑で逮捕された母親。以前から長男の発達障害に悩んでいたことが警視庁立川署の調べで分かった。相談を受けていた友人らは「子どもがかわいそう」「周囲の見えない壁があったのかも」と悔やむ。

 逮捕されたのは鈴木紀子容疑者(35)。今月12日午後1時ごろ、自宅でひも状の布を使い、長男の隆正君の首を絞めて殺害した疑いが持たれている。翌朝、会社員の夫(36)から110番通報があった。容疑者の精神的動揺は大きく、東京地検立川支部は28日、鑑定留置を決めた。4月中旬までの間、責任能力の有無を調べる方針だ。

 「あの人だ」

 発達につまずきがある子やその母親を支援する「かたつむりの会」(東京都八王子市)の代表、西村南海子さん(41)は事件を知り、1年半前のできごとを思い出した。

 立川市で開かれた学習会の自己紹介の場で、順番が来る前に泣き出し、椅子から崩れ落ちそうになった女性がいた。それが鈴木容疑者だった。慌てて廊下に連れ出し、ぽつぽつ語り始めた言葉に耳を傾けた。「子供の障害を受け入れられない」「つらいと思う自分が嫌だ。パパが話を聞いてくれるからいいけど」。そして、自ら言い聞かせるように繰り返していた。

 「明るい、前向きなお母さんになりたい」

 立川市によると、隆正君は1歳半検診で発達障害と診断された。鈴木容疑者はトイレトレーニングがうまくいかない、集団生活に不安がある、と市に相談していた。

 鈴木容疑者は夫と長女(6)、隆正君の4人暮らしだった。犯行当日の午前、いつもの時間に登園しないため、保育園が電話したところ、長女が風邪なので隆正君も休ませると答えたという。逮捕後の調べに、「数日前から、この子は1人になったら生活できないと思うようになった」と供述しているという。

 

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乗客の女性、降りた直後タクシーにひかれ死亡(30日)

 30日午前0時20分頃、神戸市垂水区千鳥が丘の集合住宅駐車場で、住民の会社員福井潤子さん(31)が、駐車場に後退してきた同市須磨区、タクシー運転手花房馨容疑者(71)運転のタクシーにはねられ、搬送先の病院で死亡した。

 兵庫県警垂水署は、花房容疑者を自動車運転過失傷害容疑で現行犯逮捕、容疑を同致死に切り替え調べている。

 発表では、福井さんは花房容疑者のタクシーから降りた直後で、花房容疑者は車の方向転換をしていたという。

 

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振り込め詐欺を防げ!警視庁が高齢者にPR(30日)

増加する振り込め詐欺を防ごうと、警視庁が30日、東京・文京区で高齢者に被害に遭わないよう注意を呼びかけるイベントを行った。

 振り込め詐欺の被害は、去年、東京都内だけで前の年より3割以上増えて1771件となり、被害額も約32億円に上っている。

Banner011 http://www.news24.jp/articles/2011/01/30/07175096.html

 

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ミカンに縫い針混入 滋賀のスーパー(30日)

滋賀県近江八幡市安土町のスーパーから29日夜、商品のミカンに縫い針が混入していたと、近江八幡署に届け出があった。同署は業務妨害の疑いで捜査している。

 同署によると、同日午後にネット入りのミカンを買った女性客が皮をむいたところ、7個のうち1個から約4・5センチの針が見つかり、店に連絡した。店頭のほかのミカンに異常はなかった。

Msn_s1_3 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110130/crm11013000000020-n1.htm

 

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小3女児切られ?バッグ奪われる 大阪・東淀川(30日)

29日午後2時10分ごろ、大阪市東淀川区淡路のマンションで、「女の子が倒れている」と住民から119番があった。市消防局などが、マンション3階で同区西淡路の小学3年、東原咲紀さん(9)が顔や首から血を流して倒れているのを確認。救急搬送したが、命に別条はないという。咲紀さんが持っていたショルダーバッグがなくなっているといい、東淀川署は、咲紀さんが刃物で切りつけられ、バッグを奪われた疑いがあるとみて、強盗殺人未遂容疑で捜査を始めた。

 東淀川署などによると、咲紀さんは首や顔に数カ所切りつけられたような傷があった。マンションには咲紀さんの祖母が住んでいるという。

 現場は阪急京都線淡路駅の西約300メートル。

Msn_s1_2 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110130/crm11013001010000-n1.htm

 

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フルフェイス男が“ラリアット” 大阪で自転車女性が路上強盗被害(30日)

30日午前4時25分ごろ、大阪市中央区久太郎町の路上で、飲食店員の女性(24)が自転車で帰宅途中、道路脇の駐輪場付近から飛び出してきた男に首付近を腕で殴られ転倒。男は自転車の前かごから現金約1万2千円などが入った手提げカバンを奪い、近くに止めてあったミニバイクで逃走した。女性にけがはなかった。東署が強盗容疑で捜査している。

 東署によると、男は黒っぽいフルフェイスタイプのヘルメット姿だった。プロレス技の「ラリアット」で襲ったという。

Msn_s1 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110130/crm11013011320002-n1.htm

 

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延長後半、李決めた 豪に1―0(30日)

 アジアカップ決勝、日本―オーストラリア戦は90分を終えて両チームとも得点することができず、前後半15分ずつの延長戦に突入した。

 試合は日本のキックオフで始まった。日本はロングボールを前線のキューウェル、ケーヒルに集めるオーストラリアの作戦に苦しめられた。

 後半11分、日本のザッケローニ監督は先発の藤本に代えて、岩政(鹿島)を送り出した。

 選手交代によって日本はシステムを4バックから3バックに変更。それとともにようやく攻撃に迫力が出てきた。21分には長友のセンタリングを岡崎が頭で合わせ、惜しい得点機を逃した。

 27分にはオーストラリアのキューウェルがフリーになったが、GK川島が好セーブでピンチを救った。

 42分にもキューウェルと1対1になるピンチがあったが、川島が防いだ。

 延長前半9分、前田(磐田)に代わり李忠成(広島)が入った。延長前半も0―0で終了した。

 延長後半4分、李が長友からのセンタリングを鮮やかなボレーシュートで決め、日本が均衡を破った。

 日本の先発は次の通り。右足骨折のため離脱した香川(ドルトムント)に代わってMF藤本(名古屋)が先発した。

 ▽GK 川島(リールス)▽DF 内田(シャルケ)吉田(VVVフェンロ)今野(FC東京)長友(チェゼーナ)▽MF 長谷部(ウォルフスブルク)遠藤(ガ大阪)岡崎(清水)本田圭(CSKAモスクワ)藤本(名古屋)▽FW 前田(磐田)

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東京・中野区の住宅でタイ人の妻が夫を包丁で刺し逮捕 「別れたくないから刺した」(30日)

東京・中野区の住宅で29日朝、タイ人の妻が日本人の夫を包丁で刺し、重傷を負わせたとして逮捕された。
逮捕されたのは、タイ国籍のカサマツ・ヤサニー容疑者(46)。
カサマツ容疑者は、中野区新井の自宅で29日朝、寝室で寝ていた夫・笠松忠雄さん(48)の腹を包丁で刺し、重傷を負わせた傷害の疑いが持たれている。
男性の声で29日朝、「刃物で刺された」と110番通報があり、駆けつけた警察官がカサマツ容疑者を取り押さえたという。
調べに対し、カサマツ容疑者は「夫に別れ話をされ、別れたくないから刺した」と容疑を認めているという。

Logo4_2 http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00192117.html

 

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山口組弘道会の東京責任者の男、現金500万円を脅し取ろうとした疑いで逮捕(30日)

指定暴力団・山口組弘道会の東京の責任者の男が、埼玉県の会社役員の男性から、現金500万円を脅し取ろうとした疑いで、警視庁に逮捕された。
逮捕された、山口組弘道会系の組長・椎名数男容疑者(56)は、現金2,000万円を貸し付けた埼玉県の会社役員の男性から、法定金利を超える利息を受け取ったうえ、「今すぐに500万円用意しろ。会社がぶっつぶれてもいいのか」などと脅し、500万円を脅し取ろうとした恐喝未遂などの疑いが持たれている。
椎名容疑者の組事務所は、弘道会の東京の拠点になっていて、調べに対し、椎名容疑者は「何も言うことはない」と供述しているという。

Logo4 http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00192116.html

 

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国後島:日本人3人が渡航 ロシアビザ取得し(30日)

北方領土の国後島に29日、日本人男性3人がロシアの査証(ビザ)を取得して渡航したことが分かった。日本政府は日本人がロシアのビザを取って北方領土を訪問すればロシアの管轄権を認めることにつながりかねないとして自粛を再三要請してきたが、同島入りした3人のうち1人は共同通信の電話取材に「自粛要請は知っている。過去に何度も来ている」と発言。要請を無視した日本人の北方領土訪問が常態化している実態が明らかになった。

 今回の3人は50~60代で北海道根室市の水産関係者とみられる。29日午後、ロシア極東サハリン州の州都ユジノサハリンスクから国後島の古釜布(ロシア名ユジノクリリスク)に航空機で到着。日本人であることを隠すためか、いずれもマスク姿だった。2月1日に島を離れる予定という。(ウラジオストク共同)

Logo_mainichi_s1 http://mainichi.jp/select/world/news/20110130k0000m030100000c.html

 

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52歳会社員、車内で死亡 事件事故両面で捜査 名古屋(30日)

 愛知県警緑署は29日、名古屋市緑区桶狭間北3丁目の路上に駐車していた軽乗用車の中で、同県豊明市の男性会社員(52)が死亡しているのを家族が28日に見つけたと発表した。29日に司法解剖したところ、男性の死因は頭を打ったことによるものと分かり、同署は事件、事故の両面から捜査している。

 同署によると、男性は27日午前7時ごろ、同県刈谷市の勤務先に出勤。その後、弥富市の営業所に行き、午後7時ごろ勤務先に「自宅に直接帰る」という内容の電話をした後、行方が分からなくなった。翌日になっても帰宅せず、家族が捜していたところ、28日午後1時40分ごろ車を見つけた。

 発見時、男性は運転席に座り、上半身が助手席側に倒れていた。車はエンジンがかかった状態で、ハザードランプが点滅し、暖房もついていた。窓は閉められていたが、ロックは解除されていたという。通報を受けた署員が調べたところ、財布や現金は残っていて、口から少量の血が出ていたが、目立った外傷はなかったという。

 解剖の結果、男性は28日午前10時ごろまでに死亡したとみられる。何によって打撲が起きたかはわかっていないという。

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地デジ詐欺ご用心、ボランティア20万人が協力(30日)

 総務省は、地上デジタル放送(地デジ)への完全移行を目前に控え、高齢者などが詐欺や悪質商法による被害に遭わないよう注意を促す「地デジ詐欺ご用心!運動」を始めた。

 「このままではテレビが見られなくなる」など言葉巧みに金銭をだまし取られる被害が全国で起きており、約20万人のボランティアの協力で未然に防ぐ考えだ。

 総務省によると、役所や放送局をかたってアンテナなどの機器を強引に売り込まれたり、「受信料」「地デジへの接続料」などの名目で現金をだまし取られたりする被害が多発している。総務省は、7月24日の移行日に向けて被害が増える可能性が高いとみている。

 「総務省を名乗る人から、アンテナ工事の代金を請求されたがホント?」など、想定される手口を紹介するクイズ形式のチラシを数十万部作成する。チラシは、全国で地デジ普及のために組織する約20万人のボランティアなどを通じて高齢者を中心に配る予定だ。

 

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女子ラグビー元代表死亡 トラックにはねられ(30日)

29日午前9時半ごろ、京都市上京区の市道で、京都市立嘉楽中教諭、田中智絵さん(28)=京都市左京区=がトラックにはねられ、病院で間もなく死亡した。

 日本ラグビーフットボール協会によると、田中さんは7人制の女子ラグビー元日本代表。嘉楽中によると、顧問を務めるラグビー部の試合のため学校に向かっていた。

 上京署によると、田中さんは自転車で走行中、停車した乗用車の男性(58)が開けた扉に衝突し転倒、後続のトラックにはねられた。現場は一方通行の直線道路で、同署が原因を調べている。

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