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2010年12月23日

2010年12月23日 (木)

コンビニ強盗、頭にタオルの男逃走 (23日)TBSで動画あり

頭にタオルを巻いた男、これは防犯カメラがとらえた犯人です。

 23日未明、茨城県桜川市のコンビニエンスストアに男が押し入り、現金およそ5万円を奪った後、持っていたタオルで女性店員の足を縛って逃走しました。店員は犯人ともみ合った際に、手に軽いけがをしました。

 警察によりますと逃げた男は30~40歳くらい、身長およそ165センチのやせ型す

だということで、警察は強盗事件として行方を追っています。

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中学生死亡:飛び降り自殺か 東京・杉並のマンション(23日)

23日午前1時5分ごろ、東京都杉並区上荻2のマンション前の歩道で、7階に住む中学2年の男子生徒(14)が倒れているのを通行人が発見し119番した。生徒は病院に運ばれたが、全身を強く打っており間もなく死亡した。自室のベランダの手すりを乗り越えたような跡があり、警視庁荻窪署は飛び降り自殺の可能性があるとみて調べている。

 荻窪署によると、ベランダに争ったような跡はなく、遺書は見つかっていない。家族は「最近も普段と変わった様子はなく、自殺するような理由は思い当たらない」と話しているという。【馬場直子】

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42歳女性、283万円入りバッグ奪われる(23日)

 23日午後6時10分頃、名古屋市中村区烏森町の市道で、同区の飲食店経営女性(42)が、後ろから来た原付きバイクの男に、現金約283万円などが入った手提げバッグをひったくられた。

中村署の発表によると、男は、黒のフルフェースヘルメットをかぶり、黒のダウンジャケットを着ていたという。現金は女性の店の運営資金で、「大金を持っていて危ないから家まで送る」として、近くの駐輪場に自転車を取りに行った友人の男性を待っていて被害に遭ったという。

 

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万引男ともみ合い、店員骨折 名古屋のスーパー(23日)

23日午後1時40分ごろ、名古屋市中川区清川町2丁目、スーパー「マックスバリュ篠原橋東店」前の路上で、男性店員(35)が万引した男ともみ合いになり、右ひざを骨折する重傷を負った。男は逃走し、愛知県警中川署は強盗致傷事件として行方を追っている。

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記事本文の続き 中川署によると、男が精算せず店を出たため、店員が呼び止めると暴れ出し、万引した約1万円相当の食品約40点を放置し走って逃げた。男は身長約175センチの金髪だったという。

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殺人未遂容疑で男逮捕 飼い猫の縄張りでトラブル(23日)

埼玉県警寄居署は23日、殺人未遂の疑いで同県寄居町富田の無職、佐々木祐一容疑者(65)を逮捕した。

 逮捕容疑は11月13日午前0時10分ごろ、寄居町富田の町道で、近くに住む無職男性(73)の頭を木刀のようなもので数回殴り、頬骨を折る重傷を負わせた疑い。

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記事本文の続き 寄居署によると、佐々木容疑者宅と男性宅は数軒しか離れておらず、面識があった。「(両者が)飼っている猫の縄張りをめぐり、トラブルになった」と供述している。

 佐々木容疑者は事件後に逃走し23日午後、同県川越市内の霊園に母親の墓参りに来たところを寄居署員に発見された。

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警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(23、24日単位・レベル)

これはテロである

【治安解説】
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国際テロの捜査情報と思われる情報がインターネット上に流失した事件で警視庁は、その情報が内部文書の一部であることを認め、国家公安委員会に報告するという=読売新聞電子版。

 この文書について、産経新聞は「一部については本物と認め」としており、NHKは「文書の一部が加工されていたり書式が変更されていたりするもの」。また朝日新聞は「(流失した)文書には加工されたとみられるものもあるが元の文書と類似しているものも少なくない」と表現している。

 要するに小欄が入手した情報は誤字、脱字や変換ミスなどが多く、職員が自宅などに持ち帰り、それがウイニーなどによりうっかり外部に漏れてしまったというたぐいではなく、手を加え、明らかに「故意」に流しているのだ。当局は、その部分が理解てせきるように発表すべきである。

 おもしろい例がある。

 平成8年度の近畿公安調査局の極秘資料がネットに流失したことがあった。その情報についても「誤字、脱字があることをお許しください」と前書きされ、最後に「オルタナティブメーリングリストより転載」と書いてあった。

 さらに、平成10年4月、革マル派の非公然アジト「浦安アジト」が摘発された時は、「絶対に傍受不可能」とされた警察デジタル無線が傍受されており、技術は世界一の水準と世の中に恐怖感を与えた。

 この様に、世の中には「絶対」という言葉はない。非公然組織から謎の組織までが暗躍している。今回の事件は、APECの半月前の漏洩であり「電脳テロ」を肯定も否定もする材料がない。

 首都東京の体感治安は「レベル2(ブルー)」に変わりはない。
 日本列島振り込め詐欺http://policestory.cocolog-nifty.com/blog/cat20778300/index.html
 

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神奈川県警、不正経理で500人以上処分へ(23日)

神奈川県警で総額約11億4300万円に上る不正経理が行われていた問題で、県警は当時の会計担当者ら五百数十人を近く処分する方針を固めた。

 警察の不正経理を巡っては、10月の千葉県警の処分者489人を上回り、過去最大となる。

 県警幹部によると、処分されるのは、不正経理が行われた2003~08年度、全54署を含む102部署で会計担当や監督責任の立場にあった職員。私的流用はなかったとして、懲戒処分は行わず、訓戒や注意などの処分となる見通し。

 不正経理の手法として、架空の発注で業者に現金をプールする「預け」や、翌年度納入の分を現年度会計で処理する「翌年度納入」などが多用されていた。

 県警は9月、一連の不正経理で国や県に約1億1300万円の損害を与えたとして、退職者を含む幹部ら約950人から、役職に応じた負担金を徴収することを決め、返還している。

 

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「一家心中しようと…」夫が妻の首を絞め逮捕(23日)

23日午前8時10分ごろ、東京都町田市本町田の民家から「妻の首を絞めた」と119番があった。警視庁町田署員が駆け付けたところ、住人の派遣社員、市川朝子さん(50)がリビングで倒れており、搬送先の病院で死亡が確認された。窒息死とみられる。

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記事本文の続き 同署は殺人未遂容疑で、現場にいた夫の会社員、市川洋充容疑者(56)を現行犯逮捕。同署によると、「仕事に行き詰まり、将来を悲観して一家心中しようとした」と供述しており、殺人容疑に切り替えて捜査している。

 逮捕容疑は同日午前7時40分ごろ、2階寝室で朝子さんの首をベルトや電気コードなどで絞め、殺害しようとしたとしている。

 同署によると、市川容疑者は朝子さんの首を絞めた後、別の部屋で寝ていた大学生の次男(20)の首も絞めようとしたが、抵抗されて断念。次男は市川容疑者を問い詰めて倒れている朝子さんを発見し、119番するよう同容疑者を説得した上で、リビングに運び出して心臓マッサージを施したという。

 現場は一戸建ての二世帯住宅で、市川容疑者は2階部分で朝子さんと大学生の長男(22)、次男と暮らしていた。

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警官殴り現金奪う 強盗致傷容疑で捜査、岐阜(23日)

22日午後11時50分ごろ、岐阜県大垣市本今の市道で、近くに住む大垣署の男性署員(59)が、若い男に後ろから体をぶつけられ、顔を殴られた。男は署員の財布から現金約4万5千円を奪って逃走、署員は頭に2週間のけがを負った。

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記事本文の続き 大垣署が強盗致傷事件として調べている。

 同署によると、署員は勤務時間外で、知人と会合後に1人で歩いて帰宅中だった。路上に倒れ、意識を失ったところを通行人が発見した。

 男は中肉中背で上下白のジャージーを着用。「何すんじゃ」などと因縁をつけ、顔を数発殴ったという。

 現場はJR大垣駅から南西に約2・5キロの住宅街。

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警視総監、歌舞伎町の繁華街を巡視 (23日)

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警視庁の年末年始特別警戒が始まり、池田克彦警視総監が忘年会などでにぎわう新宿歌舞伎町の繁華街を巡視しました。

 池田総監は日本一忙しいともいわれる歌舞伎町交番で警戒に当たる警察官を激励したのち、警視庁が設置している犯罪防止用の高感度カメラも視察。

 年末年始は強盗やひったくりなどの金銭目的の犯罪が増える傾向にあり、警視庁は人手の多い場所の警備を強化するなどして、警戒にあたる方針です

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テロ情報流出:「内部文書の可能性高い」…警視庁が表明へ(23日)

警視庁などの国際テロに関する内部資料とみられる文書がインターネット上に流出した事件で、警視庁が「内部文書である可能性が高い」と表明する方針であることが分かった。同庁はこれまで「内部文書かどうか調査中」とだけコメントしてきたが、初めて見解を示す。一部改ざんされているため、断定は避けるものの、「内部文書」であることを事実上、認めることになった。また、捜査状況についても中間報告を公表する方針だ。

 ネット上に流出したのは114文書で、10月28日、ファイル共有ソフト「ウィニー」を通じ、現役の公安部長の名字を含めた五つのファイル名でネット上に拡散。いずれもルクセンブルクのサーバーを経由していた。文書には、警視庁公安部外事3課や警察庁などの名前が入り、捜査協力者や監視対象者の個人情報や活動内容、「聞き取った捜査情報」も含まれていた。

 調査を開始した警視庁は、ネット上の文書が経由したとみられるサーバーを管理するプロバイダーに協力を依頼。今月3日には、任意調査では限界があるとして、容疑者不詳の偽計業務妨害事件として契約者情報などを順次差し押さえる強制捜査に乗り出していた。

 一方これとは別に、庁内のサーバーに残っている文書との照合や外事3課などに在籍した職員ら300人以上をリストアップして聴取を続けている。

 警視庁は「内部文書と認めると掲載された人をより危険にさらす」などとしていたが、ネットを通じて1万人以上が文書を入手したほか、11月には文書を収録した本が出版された。警視庁は今月9日、個人情報を記された人の相談に積極的に応じるよう全署に通達したが、個人情報をさらされた捜査協力者を中心に対応の見直しを求める声が高まっていた。

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劇物3袋、輸送中に落ち行方不明 栃木県警が注意喚起(23日)

栃木県警は22日夜、千葉県船橋市から仙台市に向けて劇物のカセイソーダ(水酸化ナトリウム)800袋(1袋25キロ入り)を運んでいた山形県内の運送会社のトレーラーが、途中で7袋を落とし、3袋が見つかっていないと発表した。

 県警によると、運転手は21日午後3時40分ごろ船橋市を出発。国道4号などを通り、22日午後4時ごろ、福島県内を走行中に積み荷の異変に気づいた。調べたところ荷崩れを起こしており、7袋がなくなっていた。福島県警が県内で4袋を発見したが、3袋は見つからず、栃木県内で落とした可能性があるという。

 水酸化ナトリウムは皮膚に付くとやけどを起こし、目に入ると失明の恐れもある。袋には「苛性(かせい)ソーダ、東ソー株式会社」と記されている。

 発見した場合の連絡先は栃木県警(028・621・0110)。

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勤務実直12年、最後は無言のまま 一色保安官(23日)

自分が衝突映像を流出させた――。そう上司に名乗り出てから43日目、神戸海上保安部の一色正春・海上保安官(43)が22日、守秘義務違反容疑で書類送検され、辞職した。船乗りを夢見続け、海保で12年余り、実直に働き続けた保安官を流出に駆り立てたものは何だったのか。

 「私から話せることはありません」

 書類送検後、海保から1年の停職処分を受け辞職した一色保安官は22日夕、神戸市中央区の第5管区海上保安本部が入る庁舎を出る際、報道陣にそう言い残して去った。

 事件後、健康上の理由で、乗務していた巡視艇「うらなみ」を離れた。事情聴取を受ける日々。年次有給休暇を消化する形で、5管には数えるほどしか出勤しなかった。

 「こんな大胆なことをするとは」「びっくりした。そういうことをする印象はない」

 一色保安官が衝突映像を流出させたと聞いた多くの知人らは、衝撃を受けた。

 一色保安官は京都市出身。地元の中学卒業後、富山県の商船高等専門学校に入った。体格が良く空手も習っていた。同級生らによると、一見、近寄りがたいが、性格は気さくで友達も多かった。学校の実習船に食料品などを積み込む際、体の小さな同級生に「俺に貸してみろ」と言って代わりに荷物を運んだ。ふざけて雪の中に飛び込み、骨折するなど、お調子者の一面もあった。

 当時は就職が厳しく卒業しても乗る船が見つからない時代。一色保安官と同級生らは「給料が安くても、船に乗る仕事がしたいな」と語り合っていたという。

 ほかの職業を経て、98年に海上保安官に採用された。神戸に拠点を置く5管で勤務し、1年間韓国語を学んだ後、徳島や姫路を経て今年から巡視艇「うらなみ」の主任航海士を務めていた。

 

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賃室での自殺に高額請求、遺族がルール明示要望(23日)

 賃貸住宅での自殺を巡り、遺族が家主から高額な損害賠償を請求されるケースが相次いでいる問題で、全国自死遺族連絡会(仙台市、田中幸子代表)が22日、被害を防止し、請求ルールを明示した法律制定を求める要望書を、内閣府で自殺対策を担当している岡崎国家公安委員長に提出した。

連絡会では、過大な賠償請求のほか、行政、医療機関の配慮不足で遺族が二重に苦しめられた事例などの相談に応じる「二次被害相談センター」(電話兼ファクス022・717・5066)を21日に設置。田中代表や弁護士ら専門家が対応し、表面化しにくい被害の実態把握にも役立てる。

 

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ネット犯罪対策強化、ウイルス作成罪創設へ(23日)

法務省は22日、政府機関や企業の情報漏えいやサイバー攻撃などが相次ぐ中、インターネット犯罪対策を強化するため、「コンピューターウイルス作成罪」の創設を柱とした刑法等改正案を、来年の通常国会に提出する方針を固めた。

政府が2001年に署名した「サイバー犯罪条約」の批准に向けた国内法整備の一環で、ネット犯罪の国際化への対応を急ぐ。

 現在、ウイルスの作成・所持を直接罰する法律はない。08年にウイルスをネット上に流出させたとして国内で初めて逮捕されたウイルス作成者は、著作権法違反罪で有罪判決を受けた。 ウイルス作成罪の創設は、04年と05年に国会に提出された刑法等改正案にも入っていたが、同案に併せて盛り込まれた、犯罪計画の謀議に加わっただけで罪となる「共謀罪」への反発が強く、いずれも廃案となった。

 

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テロ対策内部資料、警視庁が情報流出認め発表へ(23日)

警視庁で国際テロ対策を担当する捜査員や協力者の個人情報がインターネット上に流出した事件で、警視庁は問題の文書について、同庁公安部の内部資料である可能性が高いことを公式に認める方針を固めた。

警察庁を通じて24日の国家公安委員会に報告し、同日中にも発表する見通し。文書の詳しい内容についての言及は避けるとみられる。警視庁は、問題の文書について「調査中」として内部資料と認めてこなかったが、文書をそのまま掲載した本が出版されるなど、被害が広まったことから、事実上認める方針に転換する。

 同庁幹部らによると、問題の文書は10月28日から29日にかけて、ファイルに圧縮された形で、ファイル共有ソフト「ウィニー」のネットワーク上に流出した。

 

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顔写真公開の「出し子」逮捕 父親を通じ警視庁に連絡(23日)

 金融庁職員になりすましてキャッシュカードをだまし取ったとして、警視庁捜査2課は22日、詐欺の疑いで、仙台市内に住む無職男=犯行当時(19)=を逮捕した。男は金融機関から金を引き出す「出し子」役で、同課が今月10日に顔写真を公開していた。携帯サイトで公開を知った男が父親を通じ、警察当局に連絡してきたという。

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記事本文の続き 男は「名前の知らない男の指示で現金を引き出した」などと供述。同課は9月以降、同様の手口で計5人からカードを詐取し、約480万円を引き出したとみて調べている。

 逮捕容疑は今年9月上旬ごろ、共謀のうえ、文京区内に住む無職女性(82)に金融庁職員を名乗ったうえで「あなたの口座からお金が引き下ろされています。カードの番号を新しくする必要があるので、そちらに若い者を行かせます」とうそを言い、信用金庫のキャッシュカード2枚をだまし取ったとしている。

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宝塚で中3男子、血まみれで心肺停止(23日)

22日午後10時20分ごろ、兵庫県宝塚市千種のマンション近くの斜面で、このマンションに住む中学校3年生の男子生徒(15)が血を流して倒れているのを母親(44)が発見、119番した。同市消防本部によると、心肺停止状態で、左胸に刺したような傷があったという。

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記事本文の続き 宝塚署によると、男子生徒は上半身裸で、あおむけに倒れていた。左胸以外の刺し傷はなく、近くに包丁が落ちていた。遺書のようなものが残されており、「今までありがとう」という内容が書かれていたという。

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滋賀24歳女性殺害「殺すつもりで行った」被疑者供述(23日)

滋賀県草津市の家事手伝い、奥村尚代(なおよ)さん(24)が殺害された事件で、殺人容疑で逮捕された元交際相手の会社員、井ノ口義一(よしかず)容疑者(36)が、犯行当日アパートに「殺すつもりでナイフを持っていった」と供述していることが22日、守山署捜査本部への取材でわかった。

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記事本文の続き また、井ノ口容疑者の乗用車から見つかった刃物はナイフで、付着していた血液は捜査本部のDNA鑑定で奥村さんのものと判明。捜査本部は、井ノ口容疑者が確定的殺意を持って犯行に及んだとみている。

 捜査本部によると、井ノ口容疑者は調べに対して淡々と話しているという。犯行後の行動については、車を放置した大阪府高槻市から「行き当たりばったり」と供述。新大阪駅から新幹線で博多駅に行ったといい、その後はビジネスホテルに宿泊。21日に福岡市早良区の交番に出頭した際は、約6千円の所持金と奥村さんの携帯電話などを持っていた。

 一方、これまでの調べで、奥村さんの死亡推定時刻後に会員制交流サイト「ミクシィ」に奥村さんの名前で書き込みがあった。井ノ口容疑者が殺害後にアパートから持ち出した奥村さんの携帯電話で、偽造工作のために書き込み、公開したとみて捜査本部で調べている。

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