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2010年6月19日 (土)

ブロガー掲示板

内容紹介

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新潟県警柏崎署にかかった1本の電話。それが欺瞞と隠蔽の始まりだった
テレビ朝日系のドラマスペシャルでドラマ化が決定した「落としの金七事件簿」著者の最新作!警察組織幹部の信じられない振る舞いと、それらを覆い隠そうとする仲間意識、そして政治家の思惑が日本警察をピンチに立たせます。出版社の在庫がなくなりました。ありがとうございました。

内容(「BOOK」データベースより)

新潟県警柏崎署にかかった1本の電話、それが欺瞞と隠蔽の始まりだった…。日本警察の病根に迫る問題作。

5つ星のうち 5.0 タイトルは超辛口、でも内容は警察への愛情が詰まっている
先日、柳葉敏郎の写真の上に「落としの金七」と書かれている新書が書店に平積みになっていて、おや、と思って手に取ったところ、隣に並んでいたのがこの本だった。
前著ではある刑事の半生を暖かく描いた筆者が、次に取り組んだのが警察組織。
それは至極自然な流れなのだけれど、なんて挑戦的なタイトルなんだろう、警察大好きな方のようだと思っていたのに、と思いつつ、読んでみた。

話は新潟県で9年間行方不明だった女性が保護された事件から始まる。
この事件から露呈された警察内部の隠ぺい体質、そしてその1年前、この問題がこれ程取り上げられる原因となった神奈川県警の相次ぐ不祥事等の数々の問題を、警察庁が政治的介入を防ぎつつ、どうやって正していったかを描いたノンフィクションだ。...
投稿日: 13日前 投稿者: クレイン

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