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2010年4月17日

2010年4月17日 (土)

足立区と警視庁が合同防犯キャンペーン(17日)

東京・足立区では、17日、区と警視庁が合同で防犯キャンペーンを行い、住民に注意を呼びかけました。

 足立区は、都内の刑法犯罪発生件数が4年連続でワーストワンになっていて、防犯対策に力を入れていますが、特にひったくりの被害が多いことから、ひったくりを防ぐ方法が実演され、参加者に注意を呼びかけました。(17日16:53)

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http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4406467.html

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警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(17、18日単位・レベル)

被害届けはいらない

【治安解説】
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これでようやく、現場の警察官は「お墨付き」を与えられたことになる。

 警察庁は、ストーカーやDV被害者に差し迫った危険が及んでいる場合は、被害届の有無にかかわらず、危害を加えてきたと認められる容疑者を傷害や暴行容疑で逮捕するなどの積極的な捜査に乗り出すよう、週明けにも全国の警察本部に指示するという。これで傷害容疑などは被害届がなくても立件できることになる。

 これまでは被害届が出ていないばかりか届けを出すかを問うと「出さない」とする被害者が多く、「緊急の時は110番通報を」の指導で終わっていた。 このため、宮城県や千葉県などで、被害を警察に相談していた女性が殺害され、元交際相手や元夫の男が逮捕される事件が相次いでいた。

 しかし、問題はここからだ。お墨付きはもらったが今度は現場の警察官の判断に瑕疵があってはならない。どこまで積極的な検挙ができるか。より専門的な判断が求められる。

 首都東京の体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。
 「日本列島降り込め詐欺」
http://policestory.cocolog-nifty.com/blog/cat20778300/index.html 
 ドラマスペシャル『警視庁取調官落としの金七事件簿』

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番組放送期間2010年5月放送
警視庁捜査一課に語り継がれる“落としの名人”小山金七刑事――

その生涯を柳葉敏郎主演でドラマ化!捜査にかける執念、職人芸ともいえる取り調べで
数々の難事件を解決に導いた人情刑事を幅広い役をこなす柳葉敏郎が熱演!!“伝説の刑事”の熱き魂に迫る!
 ■柳葉敏郎をはじめ演技派俳優が集結!■主人公・小山金七を演じるのは柳葉敏郎。繊細な感情をじんわりと滲み出させる巧みな演技で、幅広い役柄に命を吹き込んできた柳葉。今回も人に対する優しさ、捜査に対する厳しさ、病魔に襲われて揺れる心など、さまざまな金七の感情を的確に表現し、“伝説の刑事”を蘇らせてくれるだろう。そんな柳葉を取り囲むのは石黒賢、中村繁之、大杉漣、岸本加世子、平泉成、甲本雅裕、榎木孝明ら個性と演技力にあふれた俳優陣。彼らが織り成す重厚な世界観は必見だ。http://www.tv-asahi.co.jp/kinshichi/

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鋼管3200本盗難 資材置き場から28・5トン(17日)

 17日午前7時半ごろ、滋賀県米原市伊吹建設会社資材置き場で、屋外に山積みにしていた鋼管約3200本(総重量約28・5トン、計200万円相当)がなくなっているのに男性従業員が気付いた。米原署が窃盗事件として調べている。

 米原署によると、鋼管は長さ2~4メートル。資材置き場には門扉があるが、誰でも出入りでき、同署はトラックなどを使って盗んだとみている。

Msn_s1_3 http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100417/crm1004171336016-n1.htm

 

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出会い系で相手募り売春させた疑い 10代の男女を逮捕(17日)

携帯電話の出会い系サイトで相手を募り、16歳の少女にわいせつ行為をさせたとして、福岡県警は17日、いずれも北九州市八幡西区の無職少年(19)と無職少女(16)を児童福祉法違反(淫行=いんこう=させる行為)の疑いで逮捕した。大筋で容疑を認めているという。

 八幡西署によると、2人は1月16日午前4時すぎ、被害少女が18歳未満と知りながら、出会い系サイトで募った男性客と八幡西区内のホテルで会わせて、わいせつ行為をさせた疑いが持たれている。少女は被害届で、昨年12月~今年1月にかけて約60件、約120万円の売り上げを容疑者2人に渡したと話しているという。

 容疑者の男女は交際中で、少年はかつて被害少女と交際していたという。少年は被害少女に「運転免許を取るため金が必要だから」と売春を頼んでいたという。

Logo2_2 http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%C4%AB%C6%FC%BF%B7%CA%B9&lang=euc&prop=900&bypass=2&dispconfig=

 

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「ネット解約、腹立った」5人殺傷で長男(17日)

17日午前2時15分頃、愛知県豊川市伊奈町前山、会社員岩瀬一美さん(58)方で人が刺されたと、近所の人から110番があった。

 県警豊川署員が駆けつけたところ、岩瀬さん方は2階部分が焼け、1階玄関付近で岩瀬さんが倒れていた。岩瀬さんは首など数か所を刺されており、病院に搬送されたが死亡した。岩瀬さんは7人家族で、ほかに4人が刺されるなどしており、女児が死亡、3人が負傷した。

 岩瀬さん方に隣接する葬儀場の敷地内に座り込んでいた、岩瀬さんの長男の無職高之容疑者(30)が「父親にインターネットの契約を勝手に解除されたため腹が立ち、家族を襲い、火をつけた。殺そうと思った」と認めたため、同署は殺人未遂容疑で現行犯逮捕し、殺人容疑に切り替えて調べている。

 同署によると、けがをしたのは岩瀬さんの妻正子さん(58)、三男文彦さん(22)、文彦さんの内縁の妻、金丸有香さん(27)。死亡した女児は金丸さんの長女友美ちゃん(1)とみられ、額や腕などを刺されていた。正子さんと金丸さんは顔などを刺されて重傷。文彦さんは2週間のけが。岩瀬さんの次男(24)は仕事で留守だった。金丸さんが逃げ出して近所に助けを求めたという。

 高之容疑者の供述によると、台所にあった包丁で、2階で寝ていた正子さんと友美ちゃんを刺した後、1階で岩瀬さんら3人を刺した。さらに2階の自室の布団にライターで火をつけたという。

 現場はJR東海道線西小坂井駅の約100メートル東で、住宅や商店が立ち並ぶ一角。

 

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血まみれ、炎に包まれる家 「引きこもり」30歳容疑者(17日)

「家族が刺された」。静かな住宅街に悲鳴が響いた。民家は炎に包まれ、血まみれの男性-。愛知県豊川市で17日未明、会社員、岩瀬一美さん(58)ら一家5人が刺され、岩瀬さんと幼い孫が殺害された事件。「インターネットを止められ腹が立った」。逮捕されたのは「引きこもり状態」だったという岩瀬さんの長男、高之容疑者(30)だった。

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記事本文の続き 午前2時すぎ、腹や顔が血まみれの女性が近所の家に駆け込んできた。「刺された。ほかの家族4人も刺された」。岩瀬さん宅で三男と同居する金丸有香さん(27)だった。

 近所の女性(58)によると、高之容疑者は15年ぐらい前から自宅に引きこもりがちだったという。豊川署の調べにも「父親にインターネットの契約を解約されたことに腹が立った」と供述したという。

Head_logo1_2 http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%A5%A4%A5%B6&lang=euc&prop=500&bypass=2&dispconfig=

 

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日本列島振り込め詐欺(17日)

「振り込め詐欺」の被害額が2カ月連続で増加

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 振り込め詐欺の被害額が、過去最少を記録した今年1月から2カ月連続で増加したことが分かりました。

 警察庁によると、3月の振り込め詐欺の被害額は、前の月より2億円近く増加して約7億5000万円でした。1月の被害額は約4億7000万円と、統計を取り始めた2004年以降で最少だったことから、再び増加傾向を見せています。被害額の6割を占めるオレオレ詐欺が2カ月連続で増えていることや、架空請求詐欺の被害が大幅に増えたことが全体の被害額を押し上げる要因となりました。
http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/soci_news.html

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自殺者 対策強化の3月は減少(17日)

政府が初めて自殺防止の緊急対策を実施した先月、全国で自殺した人は2898人で、去年の3月に比べて205人減りました。自殺対策に取り組むNPO法人の代表は「緊急対策の効果が表れているとみられるが、自殺する人が毎日出ている事態は変わりない。地域の実情に合った取り組みを継続していく必要がある」と話しています。

12年連続で自殺する人が3万人を超えている事態を受けて、政府は、自殺する人が例年最も多い3月を初めて「自殺対策強化月間」と位置づけ、失業した人たちの相談に乗る窓口をハローワークに設けるなど緊急の対策を実施しました。警察庁によりますと、先月に自殺した人は全国で2898人で、去年の3月に比べて6.6%、205人減りました。人数の減少幅としては、月別の数字が公表されたおととし1月以降で2番目に大きくなりました。全体の70%以上を男性が占めていて、地域別に見ますと、最も多かったのが東京都で254人、次いで大阪府が170人、北海道と愛知県が149人などとなっています。また、ことしの1月から先月までに自殺した人はあわせて7815人で、去年の同じ時期に比べて445人減り、去年9月から7か月連続で前の年の同じ月を下回りました。自殺対策に取り組むNPO法人の代表清水康之さんは「緊急対策の効果が表れているとみられるが、自殺する人が毎日出ている事態は変わりない。それぞれの地域の実情に合った取り組みを継続していく必要がある」と話しています。

News_pic1 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20100417/k10013904301000.html

 

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住宅街にハクビシン?、注意呼びかけ(17日)

16日夕方、東京・江戸川区で住宅街には珍しい動物が電線の上を走っているのが見つかりました。

 電線を走る一匹の尻尾の長い動物。これは、16日午後4時半すぎに江戸川区江戸川の住宅街で目撃されたものです。

 警視庁によりますと、目撃されたのは野生のハクビシン2匹とみられ、2匹はすぐに住宅街の中に電線を伝って走り去ったということです。

 警視庁の警察官ら2人が網を持って捕獲に乗りだしましたが、結局、2匹の行方はわからず、警視庁は「見つけても近づかずに通報して欲しい」と注意を呼びかけています。(16日19:43)

 

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即席ぜんざいに金属片 広島の食品会社、18品目回収(17日)

 食品製造会社「天野実業」(本社・広島県福山市)は16日、同社製のインスタント食品「おこげ入り抹茶ぜんざい」に金属片(長さ約2センチ、直径約0・3ミリ)が混入していたとして、同じ具材を使った計18品目の自主回収を始めたと発表した。

 同社によると、10日に同県内の女性から「具材のおこげの中に金属片があった」と連絡があった。金属片は亜鉛めっきされた鉄と確認された。おこげは台湾から仕入れ、福山市の委託先工場で他の具材と一緒に包装していた。

 回収するのは、ほかに「おこげのスープ中華野菜」「五穀おこげのスープ根菜」など。問い合わせは、同社の商品回収専用ダイヤル(0800・123・3046)。

Logo2 http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%C4%AB%C6%FC%BF%B7%CA%B9&lang=euc&prop=900&bypass=2&dispconfig=

 

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裁判員裁判の量刑、殺人や性犯罪で重い傾向(17日)

昨年8月に始まった裁判員裁判では、プロの裁判官のみによる裁判(裁判官裁判)と比べ、殺人や強姦

致傷といった事件では、量刑が重くなる傾向がみられることが、最高裁が16日に公表した裁判員裁判の実施状況の調査で分かった。

 国民の常識を判決に反映させることが目的の裁判員裁判で、量刑に変化が表れるか注目されていた。

 今年3月までに判決が言い渡された裁判員裁判412件と、2008年4月以降の判決で裁判員法の施行(昨年5月21日)よりも前に起訴された裁判官裁判2908件の量刑を罪名別に比較した。執行猶予か実刑かを分けたうえで、実刑については死刑と無期懲役のほか、懲役30年以下の有期刑は2年ごとに分類して件数を比較した。

 この期間の殺人事件は、裁判官裁判で計453件あり、最も多かった量刑は懲役9年超11年以下の69件だったが、裁判員裁判の63件では、同15年超17年以下が11件と最も多かった。傷害致死では裁判官裁判の場合、3年超5年以下が109件と最も多かったのに対し裁判員裁判は5年超7年以下が11件で最多だった。

 性犯罪である強姦致傷や強制わいせつ致傷でも同様の傾向がみられ、強姦致傷では、裁判官裁判では3年超5年以下にピークがあったが、裁判員裁判では5年超7年以下が最多だった。

 一方、事件数の最も多い強盗傷害や覚せい剤取締法違反(営利目的輸入)では大きな差がみられなかった。

 こうした傾向についてある刑事裁判官は、「裁判員は被害者の状況を自分に置き換えて受け止める人が多く、生命にかかわる犯罪や性犯罪では、やや量刑が重くなりつつあるのではないか」と指摘する。一方、執行猶予付き判決では、裁判員裁判の方が、保護観察を付ける割合の高いことも鮮明になった。裁判官裁判では計383件のうち、保護観察を付けたのは36・6%に当たる140件だったが、裁判員裁判では計71件のうち42件に保護観察が付き、59・2%に上っていた。

 

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警察庁:被害届前でも逮捕 男女間トラブル対応で指針(17日)

男女間のトラブルとして警察が相談を受けた事案が殺人事件に発展したケースが今年続発したことを受け、警察庁は16日、再発防止のための指針を定めた。男女間トラブルは当事者の複雑な感情が絡み、警察にとって「手を出しにくい」一面もあるが、対応が後手に回ることを防ぐため、被害届が未提出でも緊急性や証拠に応じて加害者逮捕を検討することなどを盛り込んだ。来週、各都道府県警に通知する。

 指針は他に(1)トラブル相談では早期に警察本部の主管課が関与し関係機関と連携する(2)被害届をためらう被害者らに重大事件に急展開するケースがあることを知ってもらい、即時避難の重要性を伝える(3)加害者に対し、言い分を聞きつつ加害行為の自覚を促すなど踏み込んだ対応をする--などを掲げている。

 指針策定のきっかけは宮城県石巻市と茨城県神栖市で起きた殺人事件。2月に起きた石巻市の事件では20歳の女性ら2人が殺害され女性の妹(18)が一時連れ去られた。妹の元交際相手の少年(18)が殺人容疑などで逮捕されたが、妹は少年による暴力について宮城県警石巻署に12回相談していたとされる。同署は事件当日に被害届を受ける予定だった。

 神栖市では3月、トラック運転手の男(40)が自宅アパートで元妻(36)を絞殺したとして殺人容疑で逮捕された。茨城県警鹿嶋署によると、元妻は事件2日前に「元夫から暴力を受けた」と同署に相談したが、被害届は出していなかった。

 警察庁は二つの事件について、被害者が加害者と以前親密な関係にあり、被害届が出る前に暴力に関する相談から殺人事件に急展開した点で共通することを重視。事件の経緯を検証するとともに対策を検討していた。【鮎川耕史】

Logo_mainichi_s1 http://mainichi.jp/select/jiken/news/20100417k0000m040131000c.html

 

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新証拠5点すべて争点に 名張事件で弁護団方針(17日)

 名張毒ぶどう酒事件の再審請求で、奥西勝・元被告(84)=名古屋拘置所在監=の弁護団は、名古屋高裁の差し戻し審では、第7次再審請求に提出した新証拠5点すべてについて争っていく方針を固めた。名古屋市で16日夜開かれた支援集会で、鈴木泉弁護団長が明らかにした。

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記事本文の続き 5日付の最高裁決定は、新証拠5点のうち毒物に関する1点を差し戻しの根拠とし、残りの4点の有効性を否定していた。

 一方、16日の集会では、足利事件で無罪判決が確定した菅家利和さん(63)から奥西元被告にあてた「外へ出たら、一緒にご飯を」とのメッセージが披露された。近日中に奥西元被告に届けられるという。

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「心中しようと」首絞められた元交際女性負傷、容疑で男逮捕 香川(17日)

かつて交際していた女性(25)を監禁し、首を絞めたとして、香川県警丸亀署は16日、殺人未遂などの疑いで、丸亀市土器町西、専門学校生、中野貞治容疑者(30)を逮捕した。

 逮捕容疑は16日午前11時半から午後2時15分ごろ、別れ話のもつれから自宅で女性を監禁、両手で首を絞め、首に軽いけがを負わせたとしている。丸亀署によると、中野容疑者は「相手を殺して、自分も死のうと思った」と容疑を認めている。

 中野容疑者は車で逃げたが、徳島県内で警察官に見つかった。

Msn_s1_2 http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100417/crm1004170010000-n1.htm

 

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新幹線が女性の上に停車、レール間で無事(17日)

16日午後8時ごろ、山形県高畠町のJR奥羽線高畠駅近くで、新庄発東京行き山形新幹線つばさ130号(7両編成)の運転士が線路上に女性が横たわっているのを見つけ、緊急停車した。

 南陽署によると、女性はレールの間に横たわっていた。新幹線の4両目までが女性の上を通過して停車したが、女性にはぶつからなかった。消防隊員が車両の下から救助し、無事だった。

 女性は50~60代とみられ、同署は自殺を図った可能性があるとみて、身元などを調べている。

 JR東日本山形支店によると、山形新幹線の上下3本が最大48分遅れ、約800人に影響が出た。

Msn_s1 http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100417/crm1004170138003-n1.htm

 

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