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2010年3月20日

2010年3月20日 (土)

水田に農業用水引き込むパイプのバルブ273個が盗難 (20日)

千葉県北部の水田で、農業用水を引き込むパイプのバルブが盗まれる事件が相次いでいます。被害の数はこれまでに273個で、田植えの時期を目前に農家も困惑しています。

 被害が相次いでいるのは、佐倉市や成田市周辺の農家です。警察などによると、先月下旬から水田に水を引き込むパイプのバルブが根元からたたき折られたり、工具で外されるなどして盗まれたということす。盗まれたバルブは、届け出があるだけでも273個、被害額は約190万円です。なかには先月末に被害に遭い、修理した直後に再び盗まれた農家もあったということです。各農家とも田植えの準備を目前に困惑しています。盗まれたバルブは真ちゅう製のものばかりで、警察は、転売目的の同一犯の可能性があるとみて捜査しています。

Annlogo1 http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/soci_news.html

 

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相模原の質店に強盗、40万円奪う(20日)

 20日正午ごろ、神奈川県相模原市の質店に男が押し入り、売上金などおよそ40万円を奪い逃走しました。 警察は、この男と外で見張りをしていた男2人の行方を追っています。

 警察によりますと、20日正午ごろ、相模原市橋本の質店に男が突然押し入り、男性経営者(71)を羽交い締めにした後、タオルで口をふさぎ、現金およそ40万円を奪い、逃走しました。男性にけがはありませんでした。現金は手提げ金庫に入っていましたが、鍵が掛かっていなかったということです。

 警察によりますと、店に押し入った男以外に見張り役の男が店の外にいたということで、警察は男2人の行方を追っています。(20日19:41)

Logo1_2 http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4384027.html

 

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80代独居女性、遺体で見つかる 鼻と口から出血 兵庫(20日)

19日午後4時すぎ、兵庫県三田市弥生が丘3丁目の自宅で80代の無職女性が布団の中で倒れていると、親族の男性から119番通報があった。県警と同市消防本部によると、女性はすでに死亡し、鼻と口から出血していたという。死亡してから数日が経過しているとみられ、県警は20日に遺体を司法解剖して死因の特定を進める。

 県警によると、女性はひとり暮らしで、定期的に様子を見に訪れている親族の男性が見つけた。玄関や窓は施錠され、室内も荒らされていなかったが、現金が見当たらないという。

 現場は神戸電鉄フラワータウン駅の約1キロ西で、戸建て住宅が立ち並ぶ一角。

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元警視庁係長、執念の復帰…地下鉄サリン15年(20日)

 オウム真理教による地下鉄サリン事件の現場の一つ、東京「霞ヶ関駅」で、猛毒のサリンが充満する車内に真っ先に飛び込んだ捜査員がいた。

 警視庁鑑識課の係長だった杉山克之さん(66)。それから15年――。生死の境をさまよった杉山さんは後遺症と闘いながら、「殉職者を出したくない」と、現役の警察官に講義を続けている。「地下鉄で多数の人が倒れている」。1995年3月20日午前8時すぎ、東京・桜田門の警視庁内で、無線の一報を受けた杉山さんはすぐ目の前の霞ヶ関駅に走り、防毒マスクもしないまま構内へと飛び込んだ。

 地下3階の日比谷線ホームに駆け降りると、電車の最後尾ドアの前に新聞紙と液体が広がっていた。「薬品だろうか」。においをかごうと顔を近づけ、新聞の日付を手帳にメモしようとした瞬間、ペンを握る手から力が抜けた。

 「しまった」と思い、車外に駆け出すと体に鋭い痛みが走った。息苦しく、瞳孔が縮む「縮瞳」という症状で周囲が暗くなり、階段の上の蛍光灯が、まるで空のように見えた。「あそこに行けば空気がある」と思った瞬間、前に崩れ落ちた。首を絞められ、金づちでたたかれるような痛みが全身を襲った。「中学、高校、大学に通う3人の子はどうなる」。「係長! 係長!」という叫び声がかすかに聞こえる中、「オレは死ねない」と何度も思った。

 病院で目が覚めた後も体が硬直し、数千人の死者が自分を「おいで、おいで」と手招きする悪夢にうなされた。6日後に退院してからも、風が運んでくる桜の花の香りで吐き気をもよおし、新聞で「オウム」「サリン」という文字を見るだけでトイレに駆け込んだ。

 それでも見舞いに来た同僚から、警視庁が事件2日後から始めた山梨県上九一色村(当時)の教団施設に対する一斉捜索で、部下がサリンを吸い込んで倒れたと聞き、現場への復帰を決意した。事件24日後には復帰し、6日後には教団の富士山総本部(静岡県富士宮市)の現場検証に参加した。「事件を解明する証拠をつかむ」という使命感が、恐怖心を消していた。

 春には花の甘い香りに気分が沈み、夏場も背筋が冷えるという後遺症に悩まされる中、自分と同じサリンで命を落とした12人(後に13人と認定)の無念を晴らそうと、2004年3月に退職するまで仕事一筋に生きた。そして退職後は、再就職先の仕事の傍ら、毎年、警察大学校の教壇に立って全国から集まる警察官を前に当時の体験を語り続けている。

 「殉職者を出さない」「危険な現場に入る前は可能な限りの情報収集を」。あの悪夢を繰り返してはならないという思いで口調はつい熱くなる。「壮絶な痛みを知る者として、亡くなった方と今も苦しむ被害者の分まで、自分の体験を伝えたい」杉山さんはそう思う。

3路線で13人が死亡◆地下鉄サリン事件では日比谷線、丸ノ内線、千代田線の3路線の車内にサリンがまかれ、乗客や駅員12人が死亡した(後に新たに1人が追加認定)。被害者の多くは縮瞳や頭痛、呼吸困難などサリンの中毒症状を訴え、意識障害などの後遺症が残った被害者もいる。後遺症に苦しむ警察官は少なくなく、東京消防庁でも、救護にあたった救急隊員ら計135人にサリン中毒などの被害が確認されている。(2010年3月20日17時24分  読売新聞)http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%C6%C9%C7%E4%BF%B7%CA%B9&lang=euc&prop=495&bypass=2&dispconfig=

 

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警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(20、21日単位・レベル)

万引きの相談増加

【治安解説】
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警視庁に寄せられる少年問題の相談で万引きに関する相談が前年より42㌫も多くなっているという。「万引きは犯罪です」などと警視総監が講演したことがあったが、犯罪の最も基本的な「他人の物を盗む」と言う最低のルールをどうして守れない子供が多いのかを分析してみる必要があるようだ。

 産経新聞都内版によると、平成21年に警視庁に寄せられた少年に関する相談は「面接によるもの」が2064件(前年比148件増)、電話による相談が6296件(同201件増)だった。

 この中で各警察署や少年センターで行っている面接相談に訪れた相談者は、母親が最も多い48㌫。母親を含めた親族が70㌫、少年本人が11㌫、教師が5.7㌫だったという。

 なかでも万引きに関する相談が4割もあり、そのほかではインターネットに関する内容が約300件。その中で多かったのは不正請求だった。

 全国的にみて今年1~2月の窃盗事件の検挙人員が2万6869人だが、この中で少年は3分の1にあたる8402人。窃盗事件は常習者が多いと言われており、万引きの癖は早い時期に治療が必要である。首都東京の体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。
 「日本列島振り込め詐欺」http://policestory.cocolog-nifty.com/blog/cat20778300/index.html

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スーパーの空揚げに針(20日)

 茨城県筑西市乙のスーパー「フードオフストッカー下館店」で、総菜売り場にあった鶏の空揚げに縫い針が入っていたことが20日、分かった。筑西署が偽計業務妨害の疑いで捜査している。

 筑西署によると、19日午後6時ごろ、市内の男性(33)が買い、自宅で口にしたところ、中に長さ1・2センチの針が入っていた。男性にけがはなかった。空揚げは店内で調理して売り場に並べ、客が好きな個数だけ取る形式で売られていた。

Head_logo1_2 http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%A5%A4%A5%B6&lang=euc&prop=500&bypass=2&dispconfig=

 

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リアルタイム情報

【警視庁管内不審者情報】
事件】ひったくり/葛飾区 東四つ木2丁目付近
○発生日時:本日午後
○詳細:18:30頃、自転車に乗った男による。若い感じ、黒っぽい上衣。
○投稿日時2010-03-21 22:37:07
★詳細
http://8833.jp/article/index.html?id=10032122370001
【不審者】公然わいせつ/府中市 緑町3丁目の路上

○発生日時:少し前

○被害者:

○詳細:08:20頃、40歳代の男による。170cm位、黒っぽいスウェット上下、帽子、徒歩。

○投稿日時2010-03-21 09:47:30

【事件】ひったくり/港区 麻布3丁目付近
○発生日時:少し前
○詳細:18:30頃、黒っぽいスクーターに乗った男による。若い感じ、黒っぽいジャンパー、黒っぽいフルフェイス型ヘルメット。
○投稿日時2010-03-20 20:34:46

【事件】ひったくり/板橋区 小茂根4丁目付近
○発生日時:少し前
○詳細:18:20頃、黒っぽい原付スクーターに乗った男による。白っぽい半キャップ型ヘルメット。
○投稿日時2010-03-20 20:00:27
【不審者】公然わいせつ/八王子市 南大沢3丁目の公園内
○発生日時:本日深夜
○被害者:
○詳細:0:40頃、30歳代の男による。160cm位、白色っぽいTシャツ、黒色っぽいズボン、帽子、眼鏡、徒歩。
○投稿日時2010-03-20 13:38:40
【事件】ひったくり/目黒区 自由が丘1丁目付近
○発生日時:少し前
○詳細:21:20頃、若い感じの男による。黒っぽい上衣、黒っぽいフルフェイス型ヘルメット。
○投稿日時2010-03-19 22:06:57
【事件】ひったくり/練馬区 早宮2丁目付近
○発生日時:少し前
○詳細:19:30頃、バイクに乗った男による。紺色っぽいジャンパー、白色っぽいジェット型ヘルメット。
○投稿日時2010-03-19 21:33:45
【不審者】声かけ/台東区 竜泉3丁目の公園内
○発生日時:本日午後
○被害者:児童
○詳細:16:20頃、中年の男による。帽子、サンダル、徒歩。
○投稿日時2010-03-19 18:54:16
【不審者】痴漢/豊島区 要町1丁目の路上
○発生日時:昨日
○被害者:生徒
○詳細:18:50頃、10歳代の男による。170cm位、中肉、紺色っぽい上衣、紺色っぽいズボン、学生風、自転車利用。
○投稿日時2010-03-19 11:28:11
【不審者】挙動不審/練馬区 大泉町2丁目公園
○発生日時:おととい以前
○被害者:女子児童
○詳細:自転車にチェーン式の鍵がかけられ、鍵の隠し場所が書かれたメモが貼られるという事件があったそうです。児童が保護者と見に行ったところ鍵は見つからず。近所で似たような事件が続いているので気をつけて下さい。
○投稿日時2010-03-18 15:52:56
【事件】ひったくり/葛飾区 新小岩2丁目付近
○発生日時:本日早朝
○詳細:06:10頃、黒っぽい原付スクーターに乗った、若い感じの男による。
○投稿日時2010-03-18 09:06:53
【事件】ひったくり/新宿区 富久町付近
○発生日時:昨日
○詳細:23:20頃、黒色マウンテンバイクに乗った男による。やせ型、黒っぽいジャンバー、黒っぽいズボン着用。
○投稿日時2010-03-17 11:55:43
【不審者】撮影行為/練馬区 豊玉北二丁目
○発生日時:本日午前
○被害者:園児
○詳細:08:50頃、送迎バスに乗るところを、男がデジカメで撮影していた。20歳位、170cm位、小太り、黒縁眼鏡を、作業員風ベージュ色ジャンパー着用。
○投稿日時2010-03-16 12:00:14
【事件】ひったくり/千代田区 神田錦町2丁目付近
○発生日時:本日深夜
○詳細:0:10頃、自転車に乗った男による。若い感じ、痩せ型。
○投稿日時2010-03-16 11:18:58
【不審者】つきまとい/北区 王子6丁目の路上
○発生日時:少し前
○被害者:生徒
○詳細:09時頃、20歳代の男による。170cm位、中肉、黒色っぽい服、色不明ジーパン、徒歩。
○投稿日時2010-03-16 11:17:17
【不審者】声かけ/板橋区 弥生町の路上
○発生日時:少し前
○被害者:児童
○詳細:16時頃、30歳代の男による。160cm位、やせ型、紫色っぽい上衣、帽子。
○投稿日時2010-03-15 18:15:22
【不審者】公然わいせつ/板橋区 加賀2丁目の路上
○発生日時:昨日
○被害者:
○詳細:23:30頃、20歳代の男による。黒っぽい上衣、黒っぽいズボン、帽子。
○投稿日時2010-03-15 09:17:07

注===この情報は「早耳リアルタイム地域情報」http://www.8833.jp/に一般の方から寄せられた不審者情報です。警察情報ではありません。体感治安の参考にしてください。(新情報順に掲載、過去の情報は約1週間で削除します)===

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東富士演習場で野焼き作業中の男性3人が死亡 静岡(20日)

20日午前10時半ごろ、静岡県御殿場市の陸上自衛隊東富士演習場内で、野焼き作業中に男性3人がやけどを負ったと、陸自から同市消防本部に連絡が入った。3人は同市内の病院に運ばれたが、いずれも死亡が確認された。

 同消防本部などによると、野焼き作業にあたり、死亡したのは、同市原里地区の火防隊と呼ばれる住民組織に参加していた住民男性3人。

 陸上自衛隊板妻駐屯地(同市)によると、東富士演習場の野焼きは害虫の発生防止などのため、毎年、陸自と地元住民が共同で行っている。20日は午前9時半ごろに点火し、野焼き作業が行われていた。野焼きは毎年この時期に行われ、夕方まで行われる予定だったという。

 御殿場市のホームページによると、東富士演習場は同市、裾野市、小山町の2市1町にまたがり、面積は約8800ヘクタール。演習地のほか、「キャンプ富士」と呼ばれる米軍の営舎地区もある。

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命救ってくれたのはだれ? ホーム転落事故、男性姿消す(20日)

 勇気ある男性に感謝状を渡したい――。週末の夜、東京都葛飾区のJR常磐線金町駅であった救出劇の「主役」が名乗らないまま立ち去り、東京消防庁金町消防署が捜している。

 同署やJR東日本によると、19日午後9時20分ごろ、金町駅の下りホームで、帰宅途中だった千葉県柏市の会社員(60)が線路上に転落。会社員は酔っぱらっており、足がふらついて落ちたらしい。そこに電車が進入してきた。

 一緒にいた同僚の男性(29)と、たまたま近くにいた40代ぐらいの男性がすぐに線路上に飛び降り、倒れていた会社員をホーム下の退避スペースに引っ張り込んだ。異変に気づいた駅員が非常停止装置を作動させたため、電車は20~30メートル手前で止まった。

 男性は病院に運ばれたが、軽いケガで命に別条はなかった。騒ぎのなか、40代ぐらいの男性はそのまま姿を消してしまったという。場合によっては生死にかかわるケースだっただけに、同署は「勇気ある行動をたたえたい。心当たりの方は申し出て」と呼びかけている。連絡は同署防火管理係(03・3607・0119)まで。

Logo2_5 http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%C4%AB%C6%FC%BF%B7%CA%B9&lang=euc&prop=900&bypass=2&dispconfig=

 

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広島 男が大量の銃を隠し持つ(20日)

拳銃1丁を隠し持っていたとして逮捕された広島市の会社員の男が、その後の調べでさらにおよそ30丁の拳銃などの銃器を隠し持っていたことがわかり、警察は男を銃刀法違反の疑いで再逮捕し、銃器の鑑定や入手経路の捜査を進めています。

再逮捕されたのは、広島市南区黄金山町の会社員、中川俊夫容疑者(65)です。警察の調べによりますと、中川容疑者は先月28日、自宅に拳銃1丁を隠し持っていたとして銃刀法違反の疑いで逮捕され、起訴されていました。さらに警察が中川容疑者の関係先を捜索したところ、拳銃などの銃器およそ30丁に加え、大量の弾丸も見つかったということです。警察で鑑定したところ、弾丸には実弾が含まれていて、銃器の一部に殺傷能力があることが確認されたため、警察は19日、中川容疑者を銃刀法違反の疑いで再逮捕しました。警察は銃器の鑑定や入手経路の捜査を進めるとともに、大量の銃器を持っていた経緯などについても調べることにしています。

News_pic1_2 http://www3.nhk.or.jp/news/k10013326511000.html

 

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一緒に死のうと?62歳母、娘の首絞め布団に火(20日)

一緒に死のうと?62歳母、娘の首絞め布団に火

 20日午前4時35分頃、大阪府寝屋川市萱島東、介護士野沢美智子容疑者(62)方から「娘の首を絞めて火を付けた」と110番があった。寝屋川署員が駆けつけると、3階寝室の布団などが燃えており、近くに長女の美容師・戸田小百合さん(40)が倒れていた。戸田さんは搬送先の病院で間もなく死亡、戸田さんの小学6年の長男(12)も手に軽いやけど。2階にいた野沢容疑者が犯行を認めたため、同署は現住建造物等放火未遂容疑で現行犯逮捕した。殺人容疑でも追及する。

 発表によると、野沢容疑者は就寝中の戸田さんの首を絞めた後、ティッシュに火をつけて布団に放ったといい、「娘が毎日私にひどいことをした。皆で一緒に死のうと思った」と供述しているという。野沢容疑者は戸田さんと次女(38)、孫2人と一緒に暮らしていたが、次女らは無事だった。近所の人らによると、野沢容疑者方からは、日頃から頻繁に口論する声が聞こえたという。(2010年3月20日11時41分  読売新聞)http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%C6%C9%C7%E4%BF%B7%CA%B9&lang=euc&prop=495&bypass=2&dispconfig=

小5長男の首絞め重体、容疑の母親逮捕

 11歳の長男を絞殺しようとしたとして、盛岡東署は20日、盛岡市南仙北1、無職三井理恵容疑者(39)を殺人未遂の疑いで逮捕した。発表によると、三井容疑者は19日午後11時頃、自宅で小学5年、悠輔君(11)の首を帯状のもので絞めて殺害しようとした疑い。悠輔君は意識不明の重体。

 外出中の夫(44)が三井容疑者から連絡を受けて帰宅したところ、倒れている悠輔君を見つけたため、同11時半頃119番した。寝室で発見された悠輔君の首には絞められたような跡があり、駆けつけた盛岡東署員に対し、三井容疑者が「私が首を絞めた」と話したため、逮捕された。同署が動機を調べている。三井容疑者宅は3人暮らし。現場は、JR東北線仙北町駅から南に約500メートルの住宅街。(2010年3月20日11時29分  読売新聞http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%C6%C9%C7%E4%BF%B7%CA%B9&lang=euc&prop=495&bypass=2&dispconfig=)

 

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分裂オウム2派「松本死刑囚の影響下」公安庁警戒(20日)

 地下鉄サリン事件を起こしたオウム真理教は、2007年5月に上祐史浩元代表(47)が教祖の松本智津夫死刑囚(55)からの脱却を掲げて「ひかりの輪」(上祐派)を設立、主流派の「Aleph(アレフ)」と分裂したが、公安調査庁は「両派とも松本死刑囚の影響下にある」として警戒を続けている。

 同庁によると、信者の数は、「団体規制法」に基づき同庁が観察処分を始めた00年2月以降ほぼ横ばいで、現在は両派合わせて約1500人。このうち主流派は、大学内でヨガサークルを装って入会を勧誘するなど、最近、若い世代の信者を増やしているという。

 主流派は「松本回帰」の傾向も鮮明にし、2年前から松本死刑囚の誕生日の3月に「生誕祭」を行っているほか、昨年は松本死刑囚の説法をまとめたDVDの販売を再開した。上祐派でも、松本死刑囚が行っていた修行にわずかな変更を加えただけの儀式を続けているという。

 これについて主流派の荒木浩・アレフ広報部長(41)は「DVDはサリン事件を肯定する内容ではない」とし、広末晃敏・ひかりの輪副代表(40)は「松本死刑囚が行っていた修行は受け継いでいない」と話している。

 一方、仮谷清志さん(当時68歳)拉致事件などの平田信容疑者(44)と、地下鉄サリン事件などの高橋克也(51)、菊地直子(38)両容疑者は現在も逃走中で警察庁が特別手配している。警察当局は現在も両派の信者らに定期的に接触しているが、捜査は行き詰まりを見せている。

 

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スーパーで貴金属盗まれる 千葉、1月にも被害の店舗(20日)

20日午前2時40分ごろ、千葉市稲毛区長沼町のスーパー、ダイエー千葉長沼店の1階にある貴金属店「ジュエリーツツミ長沼店」で警報が作動したと警備会社から110番があった。千葉北署員が駆け付けると、ショーケースが壊され、指輪など数十点がなくなっていた。

関連記事

記事本文の続き 窃盗事件として捜査し、被害額を調べている。

 千葉北署によると、駐車場に面したドアのガラスが割られていた。1月下旬にも同じようにガラスが破られ、約300万円相当の貴金属を盗まれる被害に遭っている。

Head_logo1 http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%A5%A4%A5%B6&lang=euc&prop=500&bypass=2&dispconfig=

 

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バイクで女性狙う?ひったくり相次ぐ 同一犯か 名古屋(20日)

19日夜、名古屋市緑区の住宅街で女性を狙ったひったくりが2件相次いだ。いずれもけがはなかった。

 緑署の発表によると、19日午後7時45分ごろ、名古屋市緑区大高台3丁目の路上で、近くに住む無職女性(69)が自転車を押して歩いて帰宅中、後ろから来たバイクの男に追い抜かれざまに、前かごに入れていた現金約6万円入りのカバンをひったくられた。同じ頃、約3キロ離れた同区鳴海町の路上でも、歩いていた会社員女性(54)が同様に現金1万円入りのカバンをひったくられた。同署は、同一犯の可能性があるとみて調べている。

Logo2_4 http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%C4%AB%C6%FC%BF%B7%CA%B9&lang=euc&prop=900&bypass=2&dispconfig=

 

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悪質業者の被害 合同で対策へ(20日)

「高額の配当が得られる」などとうたって出資を募り、現金をだまし取る事件が相次いでいることを受け、警察庁と金融庁などは合同でワーキングチームを設置し、被害が広がる前に捜査や処分を早急に進めていくことになりました。

19日、東京都内で開かれたワーキングチームの初めての会議には、警察庁と金融庁、それに証券取引等監視委員会などからおよそ20人が出席しました。この中では、警察庁の担当者から経済状況が厳しいなか、資産を増やしたいという意識につけ込んで、特にファンドという名目で出資を募って金をだまし取る事件が相次いでいることが報告されました。そして、悪質な無登録業者についての情報交換が行われ、特に違法性の疑いが強い営業を行っている十数業者について、警察や金融庁で分担して早急に捜査や行政処分を進めていくことが確認されました。警察庁によりますと、資産の運用に絡んで、消費者が被害を受ける事件は、去年1年間にこれまでで最多の29件が摘発され、このうち17件がいわゆるファンドの名目で金を集めていたということです。警察庁は、各地の消費生活センターなどとも情報交換を緊密にし、取締りを強化することにしています。

News_pic1 http://www3.nhk.or.jp/news/k10013323631000.html

 

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警視庁の新捜査1課長が就任会見(20日)

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今月15日に警視庁の捜査1課長に就任した若松敏弘警視正が記者会見し、どんなに難しい事件でも必ず糸口はあると抱負を語りました。

 「1課は1課魂というか情熱にあふれた刑事が多い。課員一丸となって正攻法で着実な捜査を展開して、都民、国民の期待に応えたい」(若松敏弘 捜査1課長)

 警視庁の第67代捜査1課長となった若松警視正(57)は長崎県出身で、贈収賄や詐欺事件などの捜査にあたる捜査2課のキャリアが長く、刑事歴31年。交通捜査課長、鑑識課長も歴任しました。

 世田谷一家4人殺人事件など未解決事件については、「どんな難解な事件でも必ず糸口はある。科学捜査部門とも連携して1日も早く解決したい」と抱負を語りました。

 若松警視正は、前の捜査1課長が女性問題で更迭されたのを受けて就任しました。(20日02:05)

Logo1 http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4383387.html

 

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警視庁、証拠品のカッターナイフを故意に破損するなどした蒲田署の警部補らを書類送検(20日)

警視庁は、蒲田署の警部補らが証拠品のカッターナイフを故意に破損するなどしたとして、東京地検に書類送検した。
証拠隠滅教唆などの疑いで書類送検されたのは、蒲田署地域課の60歳の男性警部補ら4人。
警視庁によると、2008年11月、警部補の部下2人が東京・大田区の資材置き場で30代の男性に職務質問した際、男性が刃渡り6cm以上のカッターナイフを持っていた。
2人が警部補に報告したところ、「6cm以上だと銃刀法違反になるから、刃を折って軽犯罪法違反で処理をしろ」と指示を受けたため、カッターの刃を折ったという。
警部補は、停職3カ月の処分を受け、19日付で依願退職している。

Logo4_2 http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00173883.html

 

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東京・日野市65歳男性ひき逃げ死亡事件 29歳男を自動車運転過失致死などの容疑で逮捕(20日)

東京・日野市で65歳の男性がひき逃げされ死亡した事件で、29歳の会社員の男が警視庁に逮捕された。
自動車運転過失致死などの疑いで逮捕された会社員・田口肇一容疑者(29)は、3月7日、日野市落川で軽ワゴン車を運転中、相田榮一さん(当時65)をひき逃げして死亡させた疑いが持たれている。
調べによると、田口容疑者は犯行後、破損した車の部品を交換するなど、隠ぺい工作を図っていたという。
当時、田口容疑者は、忘れ物を取りに会社に向かう途中だったということで、調べに対して、「大きな黒い物体をひいた衝撃は感じたが、会社に着いてから、人をひいたとわかった。亡くなっているとは思わなかった」などと容疑を認めている。

(03/20 01:21)http://www.fnn-news.com/news/headlines/category00.html

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オウム事件15年 三重へテキサスへ手配の3人追う(20日)

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1995年にオウム真理教幹部らが地下鉄サリン事件を起こしてから20日で15年。警視庁は、同事件と、その直前の2月にあった東京・目黒公証役場事務長の逮捕監禁致死事件で特別手配した信徒3人の行方をいまも追い続けている。

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 特別手配されているのは平田信(44)、菊地直子(38)、高橋克也(51)の3容疑者。平田容疑者は逮捕監禁致死、菊地容疑者は地下鉄サリン、高橋容疑者は両事件にかかわった疑いがある。

 「三重県内の山中の一軒家に平田に似た男が住ん

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でいる」。今年1月17日、警視庁にそんな電話が入った。

 同庁から連絡を受けた三重県警の捜査員がその家を訪れたところ、男は別の事件で逮捕されていたことが判明。平田容疑者は身長183センチで、同庁が過去に「平田、意外とでかい」とのポスターを作ったほど上背があり、この男も背が高かったが、結局、別人と確認された。

 3人を追うのは同庁捜査共助課。専従捜査員が「似ている人物を見た」などの情報を分析し、現場に赴いて確かめる。このほか、容疑者の顔や身体の特徴を頭にたたき込んだ捜査員たちが都内の雑踏に散り、容疑者を捜し出す「見当たり捜査」を続けている。しかし、3人の行方はようとして知れない。

 高橋、菊地両容疑者の足取りで判明している最後のものは、地下鉄サリン事件から約1年8カ月後の1996年11月13日の動きだ。2人は潜伏中の埼玉県所沢市のマンションの一室から逃走した。捜査を察知したとみられている。平田容疑者については、95年8月20日に林泰男死刑囚(52)が潜んでいた名古屋市内のマンションに泊まったことが林死刑囚の供述で明らかになっている。

 

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DNAデータベースに誤情報、別人に逮捕状 神奈川県警(20日)

DNA型が一致したとして神奈川県警が今年初め、容疑者として逮捕状と家宅捜索令状を取った男性が、実際は事件とは無関係の別人と判明していたことが捜査関係者への取材でわかった。警察庁が管理するDNA型データベースに誤った情報が登録されていた。DNA型鑑定の精度は飛躍的に高まっているが、人為的とみられるミスが絡み、別人の逮捕状まで取る事態となった。

 捜査関係者によると、横浜市旭区の飲食店で1月、女性がバッグを置き引きされる窃盗事件が発生。神奈川県警旭署は女性の証言をもとに犯人のものとみられる遺留物のDNA型鑑定をし、結果をデータベースで検索したところ、ある男性の型として登録されていることがわかった。

 同署はこの結果や目撃情報などをもとに、窃盗容疑で男性の逮捕状と家宅捜索令状を取得。自宅を捜索したが、男性が容疑を否認し続けたため、逮捕はせずに署へ任意同行を求めた。

 その後の調べでも犯人であるとの確証は得られず、同署は男性から任意提出を受けた検体のDNA型鑑定を実施した。その結果、この男性の型とデータベースに登録されていた型は全く別のものと判明した。登録されていたDNA型は、県警が以前に鑑定し、入力したものだったという。

 県警は朝日新聞の取材に「DNA型をデータベースに登録する作業の前段階で、鑑定前に検体を取り違えた可能性があるが、詳しい原因は現在も調査中」と回答している。鑑定そのものはデータ登録時も今回の捜査でも技術的な誤りがあった可能性は低い、としている。

 データベースに誤登録されていたDNA型の本来の持ち主は現在も不明のままで、問題の窃盗事件は捜査が続いているという。

◇ 〈DNA型情報のデータベース化〉未解決事件の犯人の特定や余罪の解明などを目的に、2004年から警察庁が進めている。現在は「DNA型記録検索システム」として、同庁と各都道府県警をオンラインで結び、事件現場の遺留物や容疑者本人から得たDNA型を各都道府県警が入力。データの整理や保管を同庁が一括して行っている。

 各都道府県警は、逮捕した容疑者から採取したDNA型を必要に応じてデータベースと照合することで未解決事件への関与を調べたり、新たな犯罪が起きた場合には現場で採取した型情報を検索し、容疑者を絞り込んだりできる。http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%C4%AB%C6%FC%BF%B7%CA%B9&lang=euc&prop=900&bypass=2&dispconfig=

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ニセ街頭募金、被害総額で詐欺罪認定…最高裁(20日)

 難病の子供を支援する街頭募金を装い現金をだまし取ったとして、詐欺罪などに問われたチラシ配布員横井清一被告(39)の上告審で、最高裁第2小法廷(古田佑紀裁判長)は被告の上告を棄却する決定をした。

 決定は17日付。懲役5年、罰金200万円の実刑とした1、2審判決が確定する。

 同小法廷は決定で、街頭募金詐欺のように、多数の人から幅広く金をだまし取る事件では、個別の被害者と被害金額を特定しなくても、被害総額などを示せれば、全体として詐欺罪が認定できるとの初判断を示した。

 詐欺罪は被害者を欺いて財物を交付させる犯罪のため、本来、被害者とその被害金額などを特定する必要がある。しかし、今回の事件は通行人から募金を受けてだまし取る手口のため、被害者を特定するのは難しく、検察側は「2004年10~12月に大阪市や京都市などで不特定多数から総額約2500万円をだまし取った」と主張。弁護側は「被害者ごとの被害金額を特定する必要がある」と反論していた。

 

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性的暴行容疑:逮捕の英会話教師、保護者から性教育承諾書(20日)

福岡市で英会話学校を経営する米国人の男(69)が、教え子への性的暴行容疑で逮捕された事件で、男が一部の保護者から性教育の承諾書を取っていたことが、捜査関係者への取材で分かった。「性教育の一環として体に触れることがある」などと記されていた。

 捜査関係者によると、男は研修名目で女児を連れ込む前に一部から承諾書を取っていた。知人によると、男は教え子や保護者に「治療」や集中力向上名目で、手をかざしたり体を触るなどしていた。普段から「子供には性教育が必要」とも公言しており、保護者も信頼していたという。

 一方、県警は06年9月、男が車で自宅に女児を連れ込む様子を見た付近の住民からの相談を受けていた。男の自宅近くで張り込むなど数日間捜査したが事件性がないと判断。男や教え子に事情聴取をしなかった。県警は「当時としては正しい判断だった」としている。

Logo_mainichi_s1 http://mainichi.jp/select/jiken/news/20100320k0000m040149000c.html

 

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ゾルゲ事件、資料公開へ 取調官の遺品数千点(20日)

 日本で発覚した20世紀最大級のスパイ事件「ゾルゲ事件」で、主犯のリヒャルト・ゾルゲを取り調べた大橋秀雄・元警視庁警部補(警視正で退官)が在職中に保存した文書など歴史的資料数千点が、遺族から沖縄国際大学沖縄県宜野湾市)に収蔵されることになった。大学では「大橋秀雄文庫」(仮称)をつくり、資料を整理した上で一般公開する。20日に遺族を招いた感謝状贈呈式が開かれる。

 ゾルゲ事件は、昭和16年10月、ドイツの新聞特派員を偽装していたゾルゲが、元朝日新聞記者で近衛文麿首相のブレーンだった尾崎秀(ほつ)実(み)や沖縄出身の画家、宮城与徳らとスパイ網を組織、日本の政治・軍事情報を収集してソ連に伝えていたとされ、逮捕された事件。

 大橋氏は、警視庁外事課ロシア班長としてゾルゲの取り調べを担当。信頼関係を築き、後に刑死するゾルゲから自供を引き出した。

 資料は大橋氏が死去した平成14年以降、主に東京の自宅に保管され、長女の中島和子さん(71)が管理してきた。

 大橋氏は生前、「資料は戦争のない平和な世の中を築くため、若い人たちに広く役立ててほしい」と希望。中島さんが遺志を生かせる収蔵先を探していたところ、宮城与徳について詳しい比屋根照夫・琉球大名誉教授が沖縄国際大を紹介、寄贈が決まった。

 資料には、取り調べ調書のほか、容疑者と取調官の内面状態の変化を書き記したノート、ゾルゲが大橋氏にあてて「親切を忘れない」などとつづった書簡などがある。また、当時の内閣が戦況を分析した「内閣情報局週報」など、「太平洋戦争前後の軍事、治安情勢などを知る上での一級資料」(比屋根氏)が含まれている。

 中島さんは、「悲惨な戦場となった沖縄で、資料が若い学生たちや研究者らに幅広く活用され、役立ててもらえれば、父も喜ぶと思います」と話している。

Msn_s1 http://sankei.jp.msn.com/life/trend/100320/trd1003200022000-n1.htm

 

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