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2009年10月26日 (月)

浜松で偽一万札3枚見つかる(26日)

浜松市の雑貨店3店で今月中旬から下旬にかけ、偽一万円札3枚が相次いで使われたことが26日、静岡県警の調べで分かった。透かしがないなどの特徴や、高齢の女性が1人で営業する店を狙う手口が共通していることから、県警は同一犯とみて偽造通貨行使の疑いで捜査している。 県警によると、23日と25日の午後、浜松市西区の雑貨店2店で、いずれも20歳前後の男が数百円の食品などの支払いに1枚を使用、釣り銭を受け取った。また10日にも、同市北区の雑貨店で同様の被害が発生した。

 偽札は3枚とも透かしやホログラムがなく、全体的に不鮮明。カラーコピーとみられるが、記番号はすべて同じではないという。Banner_logo_051_2 http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/317135/

 

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