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2009年9月22日 (火)

死刑囚の男が関与を否定 八王子スーパー強盗殺人(22日)

東京都八王子市のスーパー「ナンペイ」で平成7年7月、アルバイトの女子高生ら3人が射殺された強盗殺人事件で、中国で収監されている日本人死刑囚2人が警視庁八王子署捜査本部の事情聴取に対し、事件への関与を否定していたことが22日、捜査関係者への取材で分かった。捜査本部は供述内容の真偽について、引き続き裏付け捜査を進める。

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記事本文の続き 警視庁では覚醒(かくせい)剤密輸事件に絡み、中国で死刑判決が確定した男(66)が周囲に「知人が事件に関与した」と話していたことから、13日に捜査員を中国・大連に派遣し、約1週間に渡り男らから事情を聴いていた。Banner_logo_051_5http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/304519/

 

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