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2009年9月16日 (水)

覚せい剤取締法違反で起訴の酒井法子被告、保釈保証金の残りの250万円納付されず(16日)

覚せい剤取締法違反の罪で起訴された酒井法子(本名・高相法子)被告だが、保釈保証金500万円のうち、残りの250万円は納付されておらず、まだ保釈はされていない。
16日朝の酒井被告は、いつも通り午前6時半に起床したあと、朝食をとり、特に変わった様子は見られなかったという。
関係者の話によると、16日までに酒井被告側と警視庁の担当者との間で、保釈についての打ち合わせが行われたという。
その際、酒井被告側から、「17日以降に保釈させたい」との意向が伝えられたという。
また、酒井被告が姿を消していた6日間に車を提供するなどしていた建設会社会長は、取材に対して、「16日の保釈はない」などと話しており、酒井被告の保釈は、17日以降に先延ばしとなる公算が大きくなった。
Logo1 http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00163057.html

 

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