★警視庁管内 体感治安レベル2
首都東京の体感治安(15日)
(単位・レベル)
【解説】警察庁によると平成20年に検挙した
来日外国人は1万3872人で前年に比べて減
少しているという。検挙人員に占める不法滞在
者数の割合は年々減少しているが、侵入盗では
不法滞在者の割合が高いことが明らかになって
いる。中でも厄介な中国人窃盗グループがなん
と、タクシーを犯罪インフラにしていることが警視
デカが窃盗団の4人が外出の際に所持していなかったバッグなどを持ち、深夜にタクシーで戻ってくる姿を確認していたことが事件解明につながった。外国人犯罪捜査の壁になっている要因が3つある。ひとつは人物の特定だ。日本人なら実名が分からなくても、あだなや通称で追跡が可能だが外国人はそれができない。ふたつ目が住所地を転々とすることだ。そして三つ目が立ち寄り先が少なくふたつ目と合わせて追跡を困難にしている。泥棒捜査では一度見失うと大変な事になる。その泥棒が、さらに追跡しにくいタクシーを利用していたというから捜査は困難を極めたにちがいない。長官賞ものである。その警視庁の体感治安は「レベル2(あお)」の現状とする。進化する「日本列島 本日の振り込め詐欺」http://policestory.cocolog-nifty.com/blog/cat20778300/index.htmlは4件。
ピーポちゃんの位置が現在のレベルを表示しています。パソコンによっては勝手に動くこともありますので、原稿を参照にしてください。


●●●●●●●●●●●●今月20日で地下鉄サリン事件から14年を迎えることから警視庁は都内の大型街頭ビジョンやケーブルテレビで、平田信(43)、菊地直子(37)高橋克也(50)の特別手配3容疑者の情報提供を呼びかけるビデオ映像を放映することにした。
ルールを守って国際化 / 来日外国人犯罪




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