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2008年10月18日 (土)

☆徳島連続爆発:威力小さい火薬か 県警が鑑定(18日)

Logo_mainichi1_5 徳島市の創価学会徳島文化会館と三木国際交流センタービルの連続爆破事件で、使用された火薬は、花火などで使われる比較的威力の小さいものである可能性が高いことが、徳島県警捜査本部の調べで分かった。鑑定の結果、ダイナマイトなど強力な爆発物の成分は見つからなかったという。13日未明の人通りの少ない時間の犯行だったこともあり、捜査本部は人に危害を加える目的は薄かったとみている。【井上卓也】http://mainichi.jp/select/jiken/news/20081018k0000m040087000c.html

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