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2008年7月28日

2008年7月28日 (月)

★また通り魔です 平塚駅で女が通行人数人に切りつける 産経新聞配信ヤフーニュース速報(28日)

News1 産経新聞配信速報

神奈川県警によると28日午後7時半ごろ、神奈川県平塚市のJR平塚駅近くで女が通行人数人に刃物のようなもので次々と切りつけた。女はその場で取り押さえられた。切りつけられたのは5、6人で、けがはいずれも軽いという。県警で女の身元と被害状況の確認を急いでいる。平塚署などによると、女は30歳くらいで、小振りのナイフのようなものを振り回したという。同署が動機などを追及している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080728-00000956-san-soci

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★無免許運転のNHK地域スタッフから覚醒剤反応 さいたま もう、何をか言わんや 国営放送でもなんでもないよ マスコミでもない(28日)

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無免許でバイクを運転したとして、埼玉県警浦和東署は28日までに、道交法違反(無免許運転)の現行犯で、NHKさいたま放送局地域スタッフ、鈴木肇容疑者(51)=さいたま市緑区=を逮捕した。調べでは、鈴木容疑者は27日午後3時ごろ、同市緑区中尾の市道で原付きバイクを無免許運転。ヘルメットをかぶらず運転していたため、署員が職務質問したところ、無免許運転が発覚、逮捕された。

 

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★日本列島大荒れ 各地で被害 どうなってしまったのだろう(28日)

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神戸市消防局によると28日午後、大雨で増水した神戸市灘区の都賀川で子供を含む数人がされた事故で、心肺停止状態だった男児が死亡した。この事故で死者は成人女性1人と女児2人とあわせて計4人となった。 兵庫県警などによると、午後2時50分ごろ、都賀川が増水し人がされたという内容の110番通報が寄せられ、県警と市消防局、海上保安部などが川と河口の神戸港などを捜索した。 午後4時ごろになって、河口付近で成人女性1人と女児2人が遺体で発見され、男児も救助されたが心肺停止状態だった。ほかにも数人が流されたとの目撃情報があることから、県警などで引き続き捜索にあたるとともに、死亡した4人の身元確認を急いでいる。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/disaster/164825/

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★4歳の孫、突き倒し死なす/横須賀署が46歳の祖母逮捕  広島では生後3カ月の子を浴槽に…(28日)

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 孫の男児に暴行を加えて死なせたとして、横須賀署は二十七日、傷害致死の疑いで横須賀市大矢部三丁目、ヘルパー折笠麗子容疑者(46)を逮捕した。 調べでは、折笠容疑者は二十六日午後九時四十五分ごろ、自宅で孫の折笠嶺君(4)の両肩を押して突き倒し、頭を床に打ち付けさせるなどして二十七日朝に死亡させた疑い。容疑を認めているという。同容疑者は嶺君が数回にわたっておもらしをしたため、しかった際に突き倒したという。倒れた後にしばらく泣いていた嶺君の意識がなくなったことに気付いた同容疑者が夫(58)に連絡。自宅に戻った夫が一一九番通報した。目の周りにあざがあり、左腕にやけどのあとがあることから、同署は嶺君が日常的に虐待を受けていた可能性もあるとみて調べている。同署によると、嶺君は同容疑者の次男の息子で、今年四月に引き取って養子縁組したという。http://www.kanaloco.jp/localnews/entry/entryxiiijul0807765/

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★長い原稿です。読むには時間が必要 土・日曜日に書く】長戸雅子 「死刑」執行する側の苦悩 産経新聞記者 (28日)

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≪20年の歳月≫
 じめっとした畳の感触は今でも覚えている。真夏の午後だというのに薄暗い部屋だった。目に入ったのはおびただしい数のビデオと雑誌類。薄気味悪くなって早々に退散した。
 1989年7月、世間を震撼(しんかん)させた連続幼女誘拐殺害事件の宮崎勤元死刑囚が逮捕された。東京都五日市町(現あきる野市)の宮崎元死刑囚の家に駆けつけ、家族の了解のもと、他社の記者とともに彼の部屋を見せてもらった。彼の家族の一人は縁側に呆然(ぼうぜん)として座っていた。「家ではどんな子だったんですか」とのわれわれの質問に首をかしげ、「家のことを手伝ってくれる、いい子だとばかり思ってました。なぜこんなことになったのか、さっぱり…」。
 その後、裁判担当として宮崎元死刑囚の公判を取材したが、常に人ごとのような表情と存在感のなさだけが印象に残った。最初の事件発生から20年。法務省は6月、刑執行の事実を公表し、犯罪史に残るであろう残虐な事件に大きな区切りがついた。
≪配慮のない表現≫
 「被告の首筋の脈が波打っているのが、(裁判官席から)はっきり見えた…。彼も生きたいのだろうと思った。つらい決断だった」
 死刑判決を下した経験を持つ元裁判官から、そんな内面の葛藤(かっとう)を打ち明けられたことがある。数々の証拠や本人の法廷での供述などから、死刑相当以外の何ものでもないことを確信しても苦渋の決断だったという。
 死刑手続きに携わった経験を持つ法務省職員からはこんな話も聞いた。元死刑囚の親族に荷物(遺品)を引き取ってもらえないか電話をかけたところ、「あんな人の荷物なんか引き取りたくもない。私たちもさんざん迷惑したんです。もう連絡しないでほしい」と拒否された。心に砂袋が詰め込まれたような思いがしたという。

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